せいりゅうじ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方青柳寺のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年02月17日(火) 14時34分25秒
参拝:2026年2月吉日
26.02.15。先の鹿島神社境内に隣接している日蓮宗の寺院。
山号 方運山
開創 明応8年(1499)
※草庵・清龍寺が起源
開山 日朝上人
中興 天正11年(1583)
※青柳寺として
開山 日題上人
本尊 大曼荼羅
【縁起】
寺伝では、天正11年足利義昭に仕える澁谷越後守義重という人が夢の知らせにより、日題を請じてこの地に寺を建立したと伝えています。ちなみに、そこにはすでに明応8年日朝によって結ばれた「清龍寺」という小庵があり「青柳寺」は再興に際しての「清龍寺」の改称だといわれています。
街中にある寺院ですが、墓地や斎場を含めた寺域は広く、重厚感ある本堂や境内には他に見所もある良きお寺さんでした。
山号 方運山
開創 明応8年(1499)
※草庵・清龍寺が起源
開山 日朝上人
中興 天正11年(1583)
※青柳寺として
開山 日題上人
本尊 大曼荼羅
【縁起】
寺伝では、天正11年足利義昭に仕える澁谷越後守義重という人が夢の知らせにより、日題を請じてこの地に寺を建立したと伝えています。ちなみに、そこにはすでに明応8年日朝によって結ばれた「清龍寺」という小庵があり「青柳寺」は再興に際しての「清龍寺」の改称だといわれています。
街中にある寺院ですが、墓地や斎場を含めた寺域は広く、重厚感ある本堂や境内には他に見所もある良きお寺さんでした。

御朱印(おんじんりく)

挟み紙

御首題

門前

お題目塔(寺号標)

山門
昭和47年(1972)再建。
昭和47年(1972)再建。

扁額

境内

水屋

鐘楼

梵鐘


石燈籠

本堂
昭和47年(1972)再建。
昭和47年(1972)再建。

扁額

枝垂れ桜越しの本堂
開花時は素晴らしいと思われます。
開花時は素晴らしいと思われます。

武相困民党発祥之地 石碑

浄行堂方向


浄行堂

浄行菩薩

堂前にお地蔵さん

境内社方向

名前不詳
寺院の鎮守様かな!
寺院の鎮守様かな!

大自在天満宮

扁額

内部

大自在天満宮前より本堂を望む

客殿・寺務所
こちらで直書きの素晴らしい御朱印・御首題を拝受しました。
こちらで直書きの素晴らしい御朱印・御首題を拝受しました。

玄関前の手水鉢

玄関内の天井画

左に北川景子さんのサイン色紙がありました。何かのロケの際に当寺が休憩所に利用されたようです。

寺院の少し手前にある斎場
左側には小田急線線路があります。
左側には小田急線線路があります。
すてき
投稿者のプロフィール

こばけん1371投稿
2020年12月に西国33観音霊場の結願。過去の秩父34観音、坂東33観音と合わせて日本百観音霊場の結願成就。2021年から居住地の神奈川県内並びに東京都内の寺社巡りを始めました。移動は運転免許...もっと読む
ホトカミ見ました! で広がるご縁
ホトカミを見てお参りされた際は、もし話す機会があれば住職さんに、「ホトカミ見てお参りしました!」とお伝えください。
住職さんも、ホトカミを通じてお参りされる方がいるんだなぁと、ホトカミ無料公式登録して、情報を発信しようという気持ちになるかもしれませんし、
「ホトカミ見ました!」きっかけで豊かな会話が生まれたら、ホトカミ運営の私たちも嬉しいです。







