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かんのじんじゃ

神野神社の御由緒・歴史
香川県 塩入駅

ご祭神《主祭神》
 天穂日命
 別雷命
 嵯峨天皇
 罔象女命
《合祀神》
 大山祇神
ご由緒

神野神社は満濃池の守護神として奉斎され延喜式内讃岐二十四社の一つに数えられた古社である。
正治元年(1199)二月十二日矢原庄司義宗によって再建以来、寛永五年(1628)萬治二年(1659)宝暦四年(1754)文化元年(1804)文政三年(1820)明治三年(1870)などの池普請の度毎に社殿の造営が行われ、昭和二十八年(1953)の満濃池拡大工事によって現在の地に遷座したものである。
社殿前の石造鳥居は、文明二年(1470)の建造で、本町内最古の鳥居である。
「神野神社」の論社が他に丸亀市郡家町の「神野正八幡宮」がある。

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