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2025年08月20日(水) 09時25分 byサンダー

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通称
編集後
金沢東照宮
ご由緒
編集前
寛永17年、加賀藩四代藩主前田光高公が東照権現勧請を幕府に願い出、許可を得て金沢城内北の丸に造営を始めた。その間、ご神霊を上野寛永寺から勧請し同20年9月に東照権現社が落成し鎮座祭が執行された。廃藩後、明治7年に社名を金沢東照宮からご祭神に天照大神と加賀藩三代藩主の前田利常公を加え、尾﨑神社に改称するとともに、城域が陸軍省の所管となり同8年に移転することとなり同11年旧加賀藩御算用場であった現在地に移った。昭和25年社殿が国の重要文化財に指定され今日に至っている。
[石川県神社庁HP当神社ページ由緒書きより]
編集後
寛永17年、加賀藩四代藩主前田光高公が東照権現勧請を幕府に願い出、許可を得て金沢城内北の丸に造営を始めた。その間、ご神霊を上野寛永寺から勧請し同20年9月に東照権現社が落成し鎮座祭が執行された。廃藩後、明治7年に社名を金沢東照宮からご祭神に天照大神と加賀藩三代藩主の前田利常公を加え、尾﨑神社に改称するとともに、城域が陸軍省の所管となり同8年に移転することとなり同11年旧加賀藩御算用場であった現在地に移った。昭和25年社殿が国の重要文化財に指定され今日に至っている。
[石川県神社庁HP当神社ページ由緒書きより]
アクセス
編集後
JR金沢駅から徒歩20分
JR北陸本線 金沢駅東口下車 北陸鉄道バス 南町もしくは武蔵ヶ辻バス停下車 徒歩5分
参拝時間
編集前
参拝自由
編集後
参拝自由
午前8時~午後5時
創立
編集前
寛永二十年(1643年)
編集後
1643年(寛永20年)
創始者/開山・開基
編集前
前田光高
編集後
加賀藩四代藩主前田光高
文化財
編集後
本殿・中門・透塀 ・拝殿及び幣殿 ・附棟札3枚(重要文化財)