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2024年03月09日(土) 13時01分 byささ

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緯度
編集前
36.57851204593902
編集後
36.57857127882286
経度
編集前
136.65325225121467
編集後
136.65331528312652
住所
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金沢市此花町11-27
編集後
金沢市此花町11-27
ご由緒
編集前
安江八幡宮の御祭神は、古代の日本の文化に偉大な功績のあった誉田別尊(応神天皇)と気長足姫尊(神功皇后)と玉依姫命を祀っている。また、相殿には天地創造の神である、天御中主神を始めとして、日本人の大祖先である天照大神、国土経営に大功あった大国主神を祀って、今から約1000有余年前の天慶2年(939・平安)に鎮座になったこの地の名社である。

藩政時代には前田加賀藩主や大聖寺藩主に崇敬されて、火防や病気平癒を祈られ、また社殿の修繕および祭器具を寄進されている。神社のある此花町は以前安江鍛冶町と称して、多くの刀鍛冶のいたところである。有名な泰平・兼若もここにいた。これら刀鍛冶が水火の伝授(刀剣製作時の火と水の加減のこと)を必ず神社でおこなったことから、今でも俗に「鍛冶八幡さん」と称している。

以前は武蔵・高岡町下藪内(名栄町・石屋小路・高岡町下藪内)にまたがる広大な境内を有していたが、慶長年間(1596~1615)に現在の地へ移転した。
編集後
安江八幡宮の御祭神は、古代の日本の文化に偉大な功績のあった誉田別尊(応神天皇)と気長足姫尊(神功皇后)と玉依姫命を祀っている。また、相殿には天地創造の神である、天御中主神を始めとして、日本人の大祖先である天照大神、国土経営に大功あった大国主神を祀って、今から約1000有余年前の天慶2年(939・平安)に鎮座になったこの地の名社である。

藩政時代には前田加賀藩主や大聖寺藩主に崇敬されて、火防や病気平癒を祈られ、また社殿の修繕および祭器具を寄進されている。神社のある此花町は以前安江鍛冶町と称して、多くの刀鍛冶のいたところである。有名な泰平・兼若もここにいた。これら刀鍛冶が水火の伝授(刀剣製作時の火と水の加減のこと)を必ず神社でおこなったことから、今でも俗に「鍛冶八幡さん」と称している。

以前は武蔵・高岡町下藪内(名栄町・石屋小路・高岡町下藪内)にまたがる広大な境内を有していたが、慶長年間(1596~1615)に現在の地へ移転した。
アクセス
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JR金沢駅から徒歩5分 
編集後
金沢駅下車 徒歩5分 
参拝時間
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境内 自由
社務所9:00〜16:00
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参拝/24時間
授与品受付/9:00〜16:00
祈祷受付/9:00〜15:30
facebook
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https://www.facebook.com/people/%E5%AE%89%E6%B1%9F%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%AE%AE-Yasue-Hachiman-Shrine/100064378343906/?ref=embed_page
駐車場
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乗用車20台分(境内に駐車できます)
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境内 乗用車15台
行事
編集前
1月1日,元旦祭
1月15日,左義長
2月3日,節分祭
4月15日,春季例大祭(春祭り14日~16日)
6月30日,夏越の大祓(茅の輪くぐり)午後5時
8月2日,水天宮祭
9月15日,秋季例大祭
12月31日,大祓
毎月1日  月次祭

編集後
1月1日 元旦祭
1月15日 左義長
2月3日 節分祭
4月15日 春季例大祭(春祭り14日~16日)
6月30日 夏越の大祓(茅の輪くぐり)17:00
8月2日 水天宮祭
9月15日 秋季例大祭
12月31日 大祓
毎月1日 月次祭