関東鉄道常総線 西取手駅から徒歩43分くらいで到着します。
県道沿い少し入ったところ、木々に囲まれて鎮座されていました。
鳥居をくぐる前にも、後にも、多くの石造たちに出会えます。
とてもきれいにされている神社でした✨✨
〈創建〉
江戸時代?
取手市小文間の面足神社より、分祀されたとのことです。
〈御祭神〉
面足命(おもたるのみこと) 容貌が整った神。
阿夜訶志古泥神(あやかしこねのかみ) 畏れ多い女性の意。人体の完成、整った容貌への畏怖を表している。
兄妹の神。
〈御利益〉
美容、健康長寿、技芸上達、夫婦円満、縁結び。