つくばさんじんじゃ にょたいさんごほんでん
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楽しみ方筑波山神社 女体山御本殿のお参りの記録一覧

筑波高原キャンプ場にテン泊してキャンプ場〜女体山コース(三本松線)のピストンで登拝しました。


標高435m。日中は日差しが暑いので木陰を選んで設営(2段目トイレの上)。日陰の風は涼しい。


夕日が綺麗でした。陽が落ちるとTシャツ一枚では肌寒いです。(4段目)

ポツポツとですが夜景が見れるテン場になります。私のサイトの2段上(4段目)で見ました。
夜景が見れるテン場で一泊なんと超格安500円。

4段目。

私のサイト(2段目)から夜景を見ながらセコマのお弁当。
夜中は肌寒いのでTシャツに薄手のダウンジャケットで私は調度良いです。


2段目。

セコマが途中にあって助かりました。
キャンプ場では“薪”だけの販売かな?
飲料水は購入出来ません。
個人的にセコマがコンビニNo1。

朝食はカップ麺。
テントを撤収して、女体山頂を目指します。


トイレの有る1段目途中からジャリ道(ジャリ階段)になるので自力での荷物搬入になります。
カート使用は困難になります。
登山道で急登、かなり登るだけでキツイです。夜間の歩行(トイレに行く際等)にはヘッデンが必要になります。登山道には街灯がありません。キャンプというより野営のイメージが強いです。
シャワーは管理人が居る時だけ、予約者が完了次第、管理人は帰宅します。
キャンパーよりハイカーさん向けのキャンプ場ですね。キャンプ場周辺は、ほぼ林道な感じです。
という訳で、訪問は自己責任でお願いします。

キャンプ場から女体山を目指します。
筑波山登拝で初めての“三本松線”今まで知りませんでした。女体山頂まで標準タイム片道約1時間と大変時短なコースになります。

“三本松線”大変道が整備されていて岩場も無く見所は無いですけど短時間コースで良かったです。日曜日ですけど2組位としかすれ違いしませんでした。

ほぼほぼ一直線の登山道が何本かありまして一気に標高を上げる感じです。

サクッと女体山に着きました。

“三本松線”知らなかったなぁー。

女体山(標高877m)。

ナイスタイミングで社務所が開きました。
直書きの御朱印になりました。

相変わらず良い眺めでした。
余力があるので男体山を目指します。



筑波山に来ると子供のハイパワーにはビックリさせられます。
登山の基本は“三点支持”。登山靴、トレッキングポール、安全グローブは必需品です。大人は滑り転げて頭を切るので子供のマネは、やめましょう。帰りの女体山付近の岩場で滑って頭を打って大騒ぎしていた年配者がいました軽装すぎます。

男体山(標高871m)。

社務所で直書きの御朱印を頂きました。


“三本松線”見所は全くありません。

休み々の登拝で往復約4時間でテン場に戻りました。

キャンプ場管理棟。

基本的には全てキャンプ場駐車場(最上段は監視されるかも?)。
㊙下段目駐車場は一般登山者も使用してます(自己責任無料)。

温泉で、ひとっ風呂浴びて帰宅します。

休憩所がある温泉好きです。ゴロ寝になります。

“和太鼓”も見れて良かったです。

筑波山神社本殿の社務所でもいただけるのですが、登頂していただいてきました。
女体山山頂の御朱印です。

女体山は男体山に比べるとなだらかで、少し登りやすいです。



山頂からの景色

筑波山神社 女体山御本殿参拝⛩️
久しぶりの山の神社、なかなか天候や予定が合わず4か月ぶり😅
運動不足と体重増、気温も高く風もなくきつかった💦日頃の運動大事だなぁとつくづく思いました😅
山頂までは祠や摂社、奇岩怪石を見ながら歩くので楽しく登れました♪
山頂御本殿からの景色は晴れていたのですが、モヤっとしてて遠くまで見えなかったのが残念😅
筑波山は一番低い日本百名山と言われていて、男体山方面はケーブルカーがあり、女体山方面はロープウェイも🚡あるので、気軽に行けるので小学生ぐらいの子達も沢山いました。

石鳥居がスタート 白雲橋コース🚶


森の中を進みます

白蛇弁天 🙏

木の根の道




岩が増えてきた




弁慶茶屋跡 しばし休憩

祠🙏

弁慶七戻り

下から

下から こわい😱

絶妙なバランス🫣

巨石 奇岩怪石が多いので楽しい😀


巨石の上に


稲村神社 🙏
天照大御神を祀る

母の胎内くぐり

陰陽石🪨


出船入船🪨
出て行く船と入ってくる船に見える?

裏面大黒

祠🙏

北斗岩🪨


岩も大きく急な傾斜になってきた💦

安座常神社 🙏
素戔嗚尊を祀る


あと少しらしい💦

ついた〜
日本百名山 筑波山 女体山877m

もやっとしてて遠くは見えなかったけど
良い景色





女体山御本殿

ありがとうございます🙏


反対側に男体山山頂が見えます⛰️

🙏

セキレイ石🪨


御朱印は筑波山神社で書き入れしていただけます。

筑波山頂まで登ってきました!!
……ケーブルカーに乗れば降りて5分ほどで山頂に行けます(笑)
山頂で頂ける御朱印もゲット✨
曇りだったので景色はあまりよくなかったですが、気分はリフレッシュされました☺

女体山御本殿。

紅葉具合。まだ色づき始めです🍁

山頂で頂ける御朱印。

山頂からの景色。

男体山から下りてきて、そのまま女体山に登る。男体山より少し緩やかだけど距離があり20分ぐらいかかるということですが、こちらもキツかった。。男体山と違って開けた展望台はないけど、みなさん岩に登ってました。セキレイ石や天の浮き橋とかありましたので、神話の世界だなーと思いましたが、なんとこの筑波山神社も国生みの神話の場所として伝説の地だそうです。だけど人が多くて狭くて、、パッと見て帰ってきてしまった。残念。

セキレイ石

山頂へ登る途中にあった諏訪神社

アップ

がま石

女体山頂 筑波女大神(伊弉冊尊)


横から

天浮橋

岩の上から

女体山から下りてきて、男体山をみる

前編 筑波山の紅葉を見に参拝しました。登山超初級者コース“おたつ石コース”必ずシュールなガマ大明神が鎮座する駐車場を利用しましょう。
①筑波山 つつじヶ丘駐車場→登山コース“おたつ石コース”→女体山頂→御幸ヶ原
②御幸ヶ原→男体山頂→ロープウェイ女体山駅で下山→つつじヶ丘駅→つつじヶ丘駐車場
のコースでダラダラと朝8時半頃〜午後4時頃(もっと早く下山出来ると思ってました)まで散策してきました。
ロープウェイを撮影したかったのでスタート時刻を遅くしました。始発8時40分。

ガマ大明神が鎮座する“つつじヶ丘駐車場”に着きました。

1日500円。オリンパス420

シュールな大明神。


登山口。

ガマ大明神を参拝したら向かって左側へ行きます。

この鳥居を、くぐって右側前進です。


登山開始です。真っ直ぐ上に進みます。


ロープウェイが動き出しました。


つつじヶ丘駐車場が見えます。


すでに結構キツイです。

霞ヶ浦が綺麗です。オリンパス420

スカイツリーが薄っすらと見えます。


不思議な石がゴロゴロしてきました。

オリンパス420

弁慶茶屋跡。白雲橋コース(筑波山神社参道からガッツリ歩く王道コース)の人達と合流するのでどっと人が増えます。ここから先、奇石群が見れます。というわけで、結局見る奇石群は、どちらのコースも同じです。

ロープウエイを撮影するには、この茶屋(写真向かって右側)の前が最高と思います。早い者勝ちですけどベンチが有りますので、気がすむまでロープウェイを撮影出来ますけど、まだ先は長いです。この場所に8時30分頃到着がベストです。

霞ヶ浦、ロープウエイ、紅葉の3点盛り。オリンパス420で連写

オリンパス420で連写


弁慶七戻り。





日高見国=茨城県(常陸国)の考え方に賛同しています。

母の胎内くぐり。くぐる事で“生まれ変われる”と言われる。


陰陽石。

登山渋滞が始まりました。

出船入船。

またもや渋滞。

国割り石。

裏面大黒。


大仏岩。


幼稚園児で登山道渋滞ビックリ。
ガマ大明神に勝る、何気シュールな光景。

ロープウェイの走行音が良い感じです。

幼稚園児のパワーにビックリ!違った意味でのパワースポット。

しかし、恐るべし幼稚園児。

女体山頂付近、ロープウエイ駅からの人達と合流します。

女体山頂渋滞約30分待ち。


女体山御本殿。

日本の百名山で一番低い山 標高877M。


山頂突端の景色。撮影するにも順番待ち山登りするような人は民度も高い。こんな所で先を急がれたら滑落してしまう。


社務所で御朱印を頂きましょう。

山頂では“登拝”の印が押されます。

ガマ石。口めがけて石ころを投げる。

ちょっとした売店が有ります。





御幸ヶ原到着。午後12時半頃になりました。目の前の“男体山頂”を目指します。ケーブルカー下山待ち渋滞がすでに発生してます。
ロープウェイで登って女体山頂→御幸ケ原→男体山頂→おたつ石コース下山→つつじヶ丘駐車場も有りと思いますけど、岩登りなので下山だと滑り落ちる(滑落する)可能性が有ります。岩で滑り止まる靴が必要になります。なので幼稚園児も登っていると考えられます。杖より滑り止め付き手袋を100均で用意した方が良いかもです。

2023.10.16.茨城旅2日目。①筑波山神社女体山御本殿。
女体山麓ロープウェイ駅隣接のホテルで迎える朝。
窓の外には関東平野一望の絶景。前日の強い雨で空気は澄み渡り、霞ヶ浦から富士山まで、よくよく見えた。
抜けるように澄み切った青空と、地球は丸いのだなあと思わせる緩やかなアールのかかった地平線。この日程でこの宿を選び、泊まることができたことがありがたかった。
夫と二人で朝食をとり、出かける支度をする。
ロープウェイの始発は9時。8時過ぎくらいに身支度を終えるまで悩みに悩んで、やっぱりロープウェイに乗らずに歩いて登りたい、と夫にお願いした。ロープウェイの半額割引券と駐車場無料券をもらって勇んでチェックアウト。
が、いざ登山口から石段を登り始めると、十か二十段も登ったあたりで夫が早くも息切れ。二日前の用事による自転車移動での筋肉痛が厳しいとのことで、徒歩での登山は断念。急な私の我儘だったので無理もないのだった。やはり当初の予定通り、ロープウェイでの往復に。でも今度こそお陰ですっぱり割り切ることができてありがたかった。
が、ロープウェイの始発ダイヤが9:00でなく9:20であることがここで判明。曜日感覚崩壊している私は休日と思いこんで休日ダイヤを下調べしてしまっていたが、この日は平日なのだった。
車内で待機していると、登山客用のバスがやってきて、降りてきた登山客が駅に入っていく。
ロープウェイの乗車時間は6分ほどだったが、素晴らしい景色だった。
ロープウェイを降りてすぐの展望デッキから改めて絶景を味わう。富士山が絵に描いたようにキレイに冠雪していた。つい最近まで冠雪していなかったはずなので、ちょうど前日の雨が効いたのかもしれない。
本殿にたどり着いて、二礼二拍手、祝詞をあげてご挨拶。前日から月のものがわずかに始まりつつあって、無礼を承知の参拝であることを謝罪。
それでも素晴らしい景色のお裾分けをお恵みいただけたことに御礼を述べた。
山頂の突端になる岩場は本当に怖かった。岩の表面がどれも沢山の人に踏まれてツルツルなのだった。私たちの他に2ペアほどの登山客カップルがいて、記念撮影を撮りあっていた。
私たちにも声をかけてくれたけれど、元々揃って写真嫌いな上に今回は特に自力で登ってきたわけでもないので、丁重にお断りした。
次はきちんと登山の準備をして、自分でちゃんと登りに来ようと思う。パワースポットの胎内くぐりはその時までおあずけ。
今回はまだまだこの後の旅程が続くため、早々にロープウェイでお暇した。
帰りのロープウェイからもう一度富士山を見ると、もう笠雲で山頂が隠れてしまっていた。
この素晴らしい景色を望むためだけに、また泊まりにきてもいいかな、と思いつつ、笠間に向かって筑波山を後にした。

泊まったのは213号室。窓から富士山が見える。

右の方に富士山、

左の方に霞ヶ浦。

宿の朝食。ひと口ずつのちょうど良い食事量。全体に味付けは薄めでした。

ロープウェイを降りてすぐの展望デッキより。手前の市街地がはっきり見渡せる。

手前の山の稜線が美しい。高度が増して、霞ヶ浦の先の太平洋まで見える。

山頂の本殿、近くに蜂の巣があるらしく、辺り一帯ミツバチが飛び回っていました。

次はちゃんと自力で登りに来ます!

突端からの景色、足がすくみました。バランス崩したら洒落にならないのでしゃがんで撮りました。
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