鳥居の場所からさらに車で300m進むと、防護柵がります、鍵はかかっていないので車を通してから閉めます、さらに進むと右手に山道があり無謀にも車で登っていきました、落ち葉や木の枝で車の底の音がすごく、薄暗い山道を上がっていきます、軽四でないと絶対に無理です。
御由緒
天武天皇白鳳12年9月本村開拓の祖楯縫連彦麿の創立するところと伝え楯縫神社と称す。
慶長9年(1604)3月朔日祠宇を改造し多田妙見宮といい、天明6年(1786)11月本殿を再建せり。明治3年(1870)6月多田神社と改め同6年(1873)10月村社に列す。明治34年(1901)本殿覆を再建せり。