いわおじんじゃ
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楽しみ方岩尾神社のお参りの記録(2回目)
投稿日:2026年01月05日(月) 04時33分52秒
参拝:2026年1月吉日
愛しの播但道
田原の文殊さんオーラ🫧✨を
深く感じる大好きな神社さまです
御祭神も出雲神ですよね
熊野神社宮司さまのご配慮で
岩尾神社さま朱印を拝受できました
ありがとうございました🙏💚✨
神様について 初心者🔰ですみません
岩尾神社
主祭神 八意思慮兼神(アメノヤゴコロオモイカネノカミ)
※ 知恵の神、学問の神
配祀神 大山咋神(おおやまくいのかみ)
※ 大年神と天知迦流美豆比売間の子
須佐之男命の孫神
大国主命
神紋 笹竜胆(ささりんどう)
天八意思慮兼神・大山咋神・大国主命を祭神として、古来より播磨の国造を奉祀しています。
正暦2年(991年) 慶芳上人が神積寺を開基する際に、本神社へ文殊像を合わせまつって鎮守としたと伝えられています。
慶長年間に幕命により池田輝政公が、
不動院快祐に命じて前殿、拝殿、鳥居を修造させ、慶長16年(1611年)正月19日に落成し、将軍秀忠は、
輝政公に代参させたといいます。
その後、明暦元年(1655年)、寛政9年(1797年)、
文化2年(1805年)などの修理を経て
今日に及んでいます。
小規模な社殿で、軒廻りや縁、浜床に後補の跡が見られますが、その他はよく保存されています。極彩色で桃山時代の余風を伝え細部手法もよくその頃の技風を示している貴重な遺構です。
1千年余の間、鎮守として親しまれてきた歴史深い神社です。
〜福崎町HPより〜
石造鳥居
天八意思慮兼神外2神体を祭神とし、
慶芳上人が神積寺を開基する際、
本神社へ文殊像を合せ祭られています
現存する鳥居は 総高322cm
石英粗面岩質の凝灰岩で沓石を用いてありません
高さの割合に幅が広く、柱の内転もないのは
古調をのこしたつくりで慶長16年の銘があります
雲津川 鬼追橋 👹🧌
石造鳥居の前、くもつかわに架る凝灰岩で作られた反り橋式の石橋も興味深いです
追儺(ついな)
大晦日(旧暦12月30日)に疫鬼や疫神を払う儀式
追儺は鬼ごっこ(鬼事)の起源ともされ、民俗学者の柳田國男先生は伝統的な子供の遊戯は大人の真似によって生じたものとし、もとは神の功績を称える演劇を子供が真似たという説を唱えられました
神積寺さまで、2026年1月12日に追儺式が執り行われます👹💙❤️🤎
📍 神崎郡福崎町東田原1935−1
すてき
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四季560投稿
住吉大神の宮九箇処 ♡♡♡♡♡ 東村の 神の子 弦申様は 播州一の男前 おとこまえーっ♪ 播州地搗歌 阿弥陀東 ♡♡♡♡♡ お気に入りの霊場を少しずつ巡礼しています。 よろしくお願いします。...もっと読む
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