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市原豊歳神社の境内・文化財
| 文化財 | 本殿(国指定重要文化財) |
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市原豊歳神社の境内・文化財の写真一覧7枚
本殿5枚

本殿・本堂
「北区長尾町上津谷字袋谷の大歳神社の分霊と伝えますが、勧進年代は不詳です。本殿は永正8年(1511)紀守国が造営、その際に守国が信奉する豊受大神の分霊と御年大神を合祀し、社名を豊歳神社と改めました。明治元年の神仏判然令発布までは石峯寺竹林院が管理していました。
本殿は桁行1.228メートル、梁間1.09メートル、向拝出1.09メートルの小規模な社殿ですが、覆屋内にあり、軸部、組物は無論、破風、懸魚、鬼板まで完存しています。また、正面向拝の庇下の蟇股(かえるまた)の雲竜彫刻や、本殿正面の欄間の透彫は、桃山時代の先駆とみられ、室町末期から桃山時代への移行を知ることができるものとして、極めて貴重です。」神戸市HPより

本殿・本堂
内部です。国の重要文化財です。

本殿・本堂
神殿も立派です。

本殿・本堂
神戸市北区の中でも北の方の大沢にあります。行く途中で雨が降り出し、雨の中の参拝になりました。満開の…

本殿・本堂
本殿です。
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