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2025年08月07日(木) 15時42分 by高砂あさっぴー
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当寺院は、悟りの境地(菩提心)に近づくための密教の修行道場という意味を込め『菩提山 密修寺』と名付けられました。 初代住職奥村弘淳が祈祷寺として開基し、その後宗教法人の認可を経て昭和60年に現在地に密修寺を建立しました。 大日如来・薬師如来・不動明王・地蔵菩薩・観世音菩薩・毘沙門天・金比羅大権現・愛染明王・釈迦如来・弘法大師をお祀りし、「四国八十八ヶ所お砂踏み霊場」もございます。 初代住職奥村弘淳が、少女期に病を癒すべく観音信仰に深く帰依したことが起源で、昭和59年現在地に大日如来をご本尊に奉迎し、寺院を建立するに至りました。その後、多くの悩める人々を衆生済度し、平成30年に遷化しました。 2代目で現住職の奥村法寛も先代の跡を継ぎ、祈祷と供養に奔走してきました。 3代目で現副住職の奥村勉教は、これからの仏教寺院のあるべき姿を模索しています。 (密修寺公式HPから引用)
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《寺院本尊》大日如来 《霊場本尊》薬師如来、釈迦如来
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https://missyuji.webflow.io/
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1985年(昭和60年)
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奥村弘淳