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2024年05月30日(木) 23時42分 by高砂あさっぴー
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明治30年6月、根室の国から野付牛(現北見市)に本部を転営する際に伊勢神宮天照大神を奉戴し、屯田市街地の北端高台(現、野付牛公園の南端の丘)に御神殿を建立し鎮座祭を斎行して護国神社と称されました。 これが現在の北見神社となっています。 現在も北見神社は、春はつつじ、秋は紅葉の境内に彩られ、歴史を回顧しながらの散策は北見市民の心の拠り所として広く親しまれています。 氏子崇敬者の共有財産たる北見市鎮守の氏神神社として、市民の幸福と繁栄をたえず見守っています。 (北見神社公式HPから引用)
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