みなかみでら|真言宗智山派
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水上寺(成田山水上不動尊) の御朱印・御朱印帳
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群馬県 利根郡 みなかみ町 湯原 に境内を構える、成田山 水上寺、当方は 道の駅 全国制覇者で 全国の寺社、霊場を巡礼してます、2024.1〜3に 北関東三十六不動尊霊場にて参拝致しました、群馬県の方々の人の良さなのか県民性の高さなのかは解りませんが、群馬の寺院、神社、道の駅等ムラなく素晴らしい対応で気持ちが良く、また行きたいと想いました、水上寺 対応も住職の人柄も非常に良く、色々お話しして教えて頂きました、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました。山号は 成田山、寺号 院号は 水上寺、宗旨 宗派は 真言宗 智山派、ご本尊は 大日大聖不動明王、北関東三十六不動尊霊場 第一番札所 成田水上不動尊、水上寺は明治二十一年(1888年)に 千葉県 成田市 の 真言宗 智山派の 大本山 成田山 新勝寺より勧請した不動明王をお祀り致しております。当山不動明王像は、下総国成田の地よりお肩移しにて運び上州利根郡水上の地まで「二十八日間」を費して遷座された御尊像です。
この不動明王は、江戸時代後期の天保年間(1830-1843)頃に新勝寺の境内に有った一本の御神木から敬刻されたうちの一体で、日本三体不動尊と呼ばれる由緒深い御尊像です。当山不動明王像は、明治二十一年十一月八日に 成田山 新勝寺 中興 第十四世 貫首三池照鳳大和尚より開眼された直系の成田不動尊です。明治二十一年からは、仮宮に御奉安されていた訳ですが、本尊勧請後七十三年目の昭和三十五年、当山開祖中興第一世小豆畑照清和尚お初め、初代奉賛会会長、当時の水上館館主、木村儀一翁等多数の人々の協賛により現住の山を開き開山、本堂落慶、を経て今に至ります。その後昭和四十年(1965年)四月八日に三笠宮殿下御夫婦が御来山され、その参拝記念に御夫婦で檜の木をお手植えされた記念樹や、当山開祖が命名された「宝珠の杉」などがございます。みなかみでらは、開運厄除、交通安全、商売繁盛、家内安全など北関東随一の祈願寺として知られています。また、春例大祭、秋例大祭の時、カラオケ大会などを行ったり、平成二十年(2008年)からは、本堂にて、みたまフェスティバルなどを開催したりして、地域住民をはじめ、観光客らも楽しめる、地域に根ざした開放的なお寺

水上寺(成田山水上不動尊) の御朱印・御朱印帳コレクション全28枚
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