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100年後に神社お寺を残せる未来へ







100年後に神社お寺を残せる未来へ
浮島観音堂の境内
浮島観音堂の境内・文化財の写真一覧9枚
本殿5枚

本殿・本堂
紅葉シーズンの下見に参拝しました。“吹割の滝”の紅葉は見事です。車なら迦葉山 弥勒寺も近いです。

本殿・本堂
浮島観音堂。
吹割の滝の浮島には、金色に輝く「浮島如意輪観音様」がいらっしゃいます。 日光東照宮の造営や眠り猫で知られる、名匠 左甚五郎の作品と伝えられており、東照宮からの帰り道、吹割の滝のある追貝宿(おっかいじゅく)へ泊った際に、一夜で彫り上げたという伝説があります。(伽羅苑HPより引用)

本殿・本堂
吹割の滝遊歩道より浮島橋を渡って対岸の浮島にあり、堂内には、名匠・左甚五郎作と伝わる「浮島如意輪観…

本殿・本堂
吹割の滝遊歩道より浮島橋を渡って対岸の浮島にあり、堂内には、名匠・左甚五郎作と伝わる「浮島如意輪観…

本殿・本堂
東洋のナイアガラ〈 吹割の滝 〉の遊歩道内にお堂があり、お堂の近くの建物内で御朱印がいただけます。
末社2枚

末社・摂社
伽羅苑さん内。
むかしむかし、吹割の滝の「滝つぼ」は、竜宮城へとつながっているとされてきました。この年、天候不良で不作が続き、吹割の農村は貧しく、ある若者が滝のそばで嘆いていたときのことです。 「新しい年がくるというのに、客人に出すお膳さえない。はてどうしたものだろうか。」 それを偶然聞いていた竜宮の使い「亀太郎」は、竜宮城の乙姫様にこのことを話しました。乙姫様はかわいそうに思い、竜宮城のお膳をいくつか若者のもとへ持って行くようおっしゃいました。 嘆いていた若者の前には、大きな甲羅の亀と、それはそれは見事なお膳が現れました。若者はたいそう喜び、必ず返しにくる約束をしてお膳を借りてゆきました。 客人から見事なお膳を褒めたたえられた若者は、いざお膳を返すとなると惜しくなりました。 「一つくらいもらってもわからないだろう」と一膳だけ返しませんでした。 しかし乙姫様は、その裏切りにお怒りになり、竜宮へ通じる吹割の滝の滝壺をふさいでしまわれました。竜宮の使いであった「亀太郎」は、悲しみのあまり大粒の涙を流し、やがてその涙は翡翠となって、現在は吹割の滝伽羅苑の亀太郎神社に祀られています。(伽羅苑HPより引用)

末社・摂社
十二山神社
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