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なかかわばじんじゃ

中川場神社へのアクセス
群馬県 沼田駅

アクセス情報

住所群馬県利根郡川場村門前695
行き方
駐車場

基本情報

近くの駅
沼田駅ルート
JR上越線
直線7.6km3h2分38分
後閑駅ルート
JR上越線
直線8.5km3h24分42分

最寄駅ではなく、直線距離で最も近い駅を目安として表示しています。 Googleマップ等で出発地からのアクセスをご確認ください。
情報提供: HeartRails Express

駐車場に関する投稿(1件)

かおり
かおり
2024年08月02日(金)1867投稿

テレビで知った吉祥寺さんを訪ね、バスにて到着。
その前にあるのが水汲み場。車を止めて、沢山のタンクに水を汲んで行く一家もおられた。

と、吉祥寺さんの駐車場がなんとも賑やかじゃあないか。
久々の祭りに村を開けての賑わいであった。神主さんもいらしたので(常駐ではなく、どこかから頼むのだろうが)、村の世話役の方に、どこの神社か教えて頂いた。
バス停の先にある中川場神社とのことであった。その他にも川場村にあるいくつかの神社まとめての祭りらしいのだが、他は遠すぎて、翌日に仕事がある日帰り旅行では行き着けないだろう。吉祥寺の駐車場からは徒歩で3分ほどだ。

バス通りにある小さな神社であった。いかにも村の鎮守様という雰囲気に、大きな合歓(ねむ)の木が旧き時代から存在することを思わせる。

そういえば、昨年の夏は、奥の細道で芭蕉が訪れた秋田県象潟に行き、芭蕉の詠んだ合歓の木は、これ?か!と探していたものであった。

象潟や雨に西施がねぶの花 奥の細道より 

2020年から、マスクは常に着用義務の風潮があった社会。冬の季語となったのは大正時代。だが、季語ではなくなっていったような気がしていたここ数年。
バスの中もお寺の中も祭の人たちもマスクなく賑わいが戻り、笑顔もハッキリとわかる村の人たち。

隅田川花火大会も4年ぶりに開催されたことだし、もうコロナ過明け宣言を誰かが行って欲しいと思うのであった。

マスクなし 神社見守る 合歓の花

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