せんげじんじゃ
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楽しみ方浅間神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年03月08日(土) 21時43分38秒
参拝:2025年3月吉日
☆☆☆愛知県 豊田市(旧旭町)☆☆☆(ささど せんげじんじゃ)
豊田市北部の神社巡り(豊田市笹戸町):矢作川(やはぎがわ)の上流の西三河地方の水瓶である「矢作ダム」の下流に鎮座されています。近くには「笹戸(ささど)温泉」という川沿いの温泉もございます。その「温泉の神様」として地元の方々から崇められています。案内板を拝見すると1783年信州は長野県北東部の浅間山の大爆発によりここまで「火の玉(溶岩)」が飛んできたとのことです。そのせいか、その頃より温泉の湯量が増えたと云うことです。お隣には「豊廣大明神」も鎮座されています。また、「せんげんじんじゃ」ではなく「せんげじんじゃ」と読まれることも珍しいと思われます。
豊田市北部の神社巡り(豊田市笹戸町):矢作川(やはぎがわ)の上流の西三河地方の水瓶である「矢作ダム」の下流に鎮座されています。近くには「笹戸(ささど)温泉」という川沿いの温泉もございます。その「温泉の神様」として地元の方々から崇められています。案内板を拝見すると1783年信州は長野県北東部の浅間山の大爆発によりここまで「火の玉(溶岩)」が飛んできたとのことです。そのせいか、その頃より温泉の湯量が増えたと云うことです。お隣には「豊廣大明神」も鎮座されています。また、「せんげんじんじゃ」ではなく「せんげじんじゃ」と読まれることも珍しいと思われます。

鳥居:奥の建物は農村舞台

本殿

豊廣稲荷大明神:浅間神社のお隣に鎮座

農村舞台:現在の豊田市北部の神社に多く点在します。

手水舎

案内板:浅間神社(こちらでは、「せんげじんじゃ」と読まれます)

案内板:豊廣稲荷大明神
すてき
投稿者のプロフィール

ミッフィー985投稿
令和6年11月30日より皆様のお仲間に入れさせていただきました。皆様の投稿・写真にいつも感心させていただいております。ただ「俗な自分」は、神社仏閣の素晴らしい「建築・彫刻・絵画・工芸・庭・・」な...もっと読む
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