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2025年01月26日(日) 09時04分 byサンダー

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郵便番号
編集後
969-6263
ご由緒
編集前
伊佐須美神社の創祀起源は悠久二千有余年の昔、第十代崇天皇十年四道將軍派遣の時に始まり古事記には「東の方より遣けつる建沼河別、其の父大毘古と共に相津に往き遇ひ給ひき故れ其地を相津と謂ふ」と記録されている如く会津地名発生の伝承社であります。

即ち往き合い給うた時国家鎮護の為、国土開拓の祖神(諾、冉二神)を会津高嶺の聖地、天津嶽(新潟県境)に鎮斎されたのが始まりと伝えております。その後博士山、明神岳を経て欽明天皇十三年(五五ニ)当地にご鎮座されたのであります。

その時大毘古命、建沼河別命二神も合祀奉斎されて以来千四百有余年、歴朝はもとより歴代藩候、別けても会津松平藩祖保科公以来格別の崇敬と庶民の崇敬殊の他篤く、延喜式内「名神大社」光格天皇宣下「伊佐須美大神宮」として崇められ、又戦前は国幣中社として官祭に預かり御社殿の奉修、改築、社領、宝物等の寄進が相次ぎ会津開拓の祖神を祀る殖産興業を守護したもう御神威のもと衆民の崇敬は深く厚いものであります
(公式HPより)
編集後
伊佐須美神社の創祀起源は悠久二千有余年の昔、第十代崇天皇十年四道將軍派遣の時に始まり古事記には「東の方より遣けつる建沼河別、其の父大毘古と共に相津に往き遇ひ給ひき故れ其地を相津と謂ふ」と記録されている如く会津地名発生の伝承社であります。

即ち往き合い給うた時国家鎮護の為、国土開拓の祖神(諾、冉二神)を会津高嶺の聖地、天津嶽(新潟県境)に鎮斎されたのが始まりと伝えております。その後博士山、明神岳を経て欽明天皇十三年(五五ニ)当地にご鎮座されたのであります。

その時大毘古命、建沼河別命二神も合祀奉斎されて以来千四百有余年、歴朝はもとより歴代藩候、別けても会津松平藩祖保科公以来格別の崇敬と庶民の崇敬殊の他篤く、延喜式内「名神大社」光格天皇宣下「伊佐須美大神宮」として崇められ、又戦前は国幣中社として官祭に預かり御社殿の奉修、改築、社領、宝物等の寄進が相次ぎ会津開拓の祖神を祀る殖産興業を守護したもう御神威のもと衆民の崇敬は深く厚いものであります
(公式HPより)
メールアドレス
編集後
isasumi@shirt.ocn.ne.jp
見所
編集前
<h3>会津の総鎮守</h3>
陸奥国二宮で、岩代国の新一宮として崇敬されており、『延喜式神名帳』にも載っている古社です。現在は火災で社殿が消失してしまい、仮社殿が立っています。
編集後
<h3>会津の総鎮守</h3>
陸奥国二宮で、岩代国の新一宮として崇敬されており、『延喜式神名帳』にも載っている古社です。現在は火災で社殿が消失してしまい、仮社殿が立っています。
アクセス
編集前
・JR会津若松駅より会津バス永井野行きにて約40分、「横町」下車徒歩約3分。
・会津高田駅からタクシーで15分
編集後
JR只見線 会津高田駅 より徒歩約25分
JR会津若松駅より会津バス永井野行きにて約40分、「横町」下車徒歩約3分。
会津高田駅からタクシーで15分
磐越道、新鶴スマートIC より車で15分 
参拝時間
編集前
8:00~17:00
編集後
参拝
午前8時~午後5時
御朱印受付
午前9時~午後4時
twitter
編集後
isasumi_jinja
参拝料
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宝物殿 大人300円/18歳以下150円
巡礼
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会津六詣出
文化財
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朱漆金銅装神輿(重要文化財)
木造狛犬 1対(福島県指定有形文化財)
黄金扉 1枚(会津美里町指定有形文化財)
古代扉 1枚(会津美里町指定有形文化財)
鉄華表 1対(会津美里町指定有形文化財)
日本紀竟宴和歌 1巻(会津美里町指定有形文化財)