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みょうかんじ|日蓮宗|開会山
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白河の桜を見に開会山妙関寺に行ってきました。 山号の「開会」は天台三部経の言葉で「門戸を開いて真実に出会う」という意味があり、当山の山門をくぐった者は、法華経の教え、日蓮聖人の教えに触れることが出来る、という意味になるそうです。 朱色の門に覆いかぶさるように咲く樹齢約400年と云われるエドヒガン紅枝垂桜は、伊達政宗が参勤交代の折に白河に立ち寄った際、将軍家に献上する桜の苗木の一本を当地に植えたものと云われています。ちょうど満開で、まるで髪に飾る花飾りのようで、乙姫桜と言われるわけがよくわかりました。
妙関寺をお参りしてきました。
住職が留守ですが、後日郵送していただきありがとうございました♪感謝します。
白河市妙関寺の境内にある『乙姫桜』満開🌸 紅しだれ桜で樹齢約400年と推定 濃いピンク色でスゴく綺麗です😍🌸💕 赤い寺門を覆い尽くすように咲いてます🎵 ずーっと眺めていたい桜です😊🌸 📷2024/4/13☀️
濃艶な桜のため「乙姫桜」と呼ばれており、 仙台藩主伊達政宗が桜の苗木を将軍家に献上する途中、譲り受けたものと伝えられています。
乙姫桜が有名なお寺です。
思い出投稿
妙関寺(南無妙法蓮華経)
0248-23-3827
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