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真言宗豊山派
勝福寺をお参りしてきました。
会津三十三観音観音巡り第6番札所の勝観音にいってきました。勝御前という女性が京から奥州松島への旅の途中で倒れ息を引き取ったため、冥福を祈って建立したとのことです。中世会津では珍しい和様を基調とした薬師堂で、国の重文に指定されています。手水舎には、細かい彫刻がなされていました。御朱印の案内もされていて檀家さんのところへ訪れたところ、お祖母ちゃんが一生懸命押印してくれました。
六番!勝福寺!! 駐車場結構広めです。
本尊は十一面観音。 創建不明。 かつて勝の前という女性が京から松島への旅の途中、病でこの地で亡くなり父の中将が冥福を祈り観音堂を建立したという言い伝えがある。 現在の1558年に葦名盛興が再建したもので重文。
観音堂
こちらのお寺には国重文の十一面観音様がいらっしゃるそうです。
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