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わだだいぶつ
大同三年(808)弘法大師が全国行脚した時、三鈷で彫ったといわれている大仏が、横穴古墳の壁面にあります。 高さは3メートル。圧倒されるような圧迫感はないんですが、林の中の磨崖仏に神秘さを感じますね。
道路に面しています。 気をつけてないと通り過ぎちゃいます。 駐車場はないので、上を通っている大仏大橋の下の空き地に停めます。 林の中にあるようです。
説明書きがあります。
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