やながわせんげんぐうじんじゃ
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楽しみ方梁川浅間宮神社のお参りの記録一覧
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アゲハ
2024年04月12日(金)494投稿

わかちこ
2024年03月23日(土)503投稿

SHADAL
2024年01月21日(日)1715投稿

山嵐
2022年08月23日(火)2154投稿

チャム
2025年10月15日(水)757投稿

チャム
2025年07月09日(水)757投稿
伊達家緑り、三社御朱印めぐり❶
浅間神社由来
❊鎮座地:伊達市梁川町字鶴ケ岡63番地
❊神社名:浅間神社
❊御祭神:木花咲耶姫命様
❊祭礼:春祭(四月)、夏祭(七月)
❊由緒:天和3年(1683年)の棟札によれば、本神社は伊達氏の祖(伊達朝宗公)の創建である。 文治年中(1185年∼1189年)朝宗公が鶴ケ岡に梁川城を築いたとき、城中鎮護の神として(富士権現)を祀った(富士権現は、浅間神社の旧称である) 本神社は、伊達氏の後、蒲生氏、上杉氏などの領主に庇護されてきたが江戸時代になると、明暦2年(1656年)に梁川城代須田秀満、また天和3年には奉行の山田喜右衛門尉が社殿を修営している。 山田氏はそのときに前記の由来を記した棟札を納めた。 江戸後期の文化、文政期(1807年∼1821年)の14年間は、松前氏が領主となり本丸に居城した。 明治にはいり、本丸跡は町の公園になっていたが、明治33年に梁川小学校が建築されたことから地域の人びとから、学校の神社として崇敬されてきた。 (昭和46年)の小学校体育館校舎改築、整備により西向きであった社殿を南面に改築、参道を東側に移し(遷宮祭)を行った
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