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楽しみ方天照神明宮のお参りの記録一覧

天照神明宮⛩️に参拝して参りました。
御祭神:撞賢木厳之御魂天疎向津比売命(天照大神荒魂)、誉田別尊、武甕槌命
御祭神の「撞賢木厳之御魂天疎向津比売命」は聞き慣れない神名ですが、天照大神の荒魂で瀬織津姫と同体であるといわれています





伊達郡保原町の街中にある神社。
境内内に駐車場あり。
静かに参拝できます。

手水は出てなかったです。

風鈴の音が透き通って気持ちよかったです。

拝殿

昨年に引き続き、伊達ももの里マラソンに参加するために保原へ。
会場の体育館の隣に当社があり、御祭神は天照大御神で、その荒御魂をお祭りしているそうです。
スタート前にレースの安全と完走を祈願して参拝。
コンディション的に膝やハムストリングを故障してましたが、それでも自己ベスト更新しました。
ゴール後はおかげ参りして、御朱印を頂こうとしましたが、社務所のインターフォンや連絡先に電話するも繋がらず。
今回はその機会ではないと思って、御朱印の楽しみはまた次の機会に取っておきます(^^)

鳥居

社号標

狛犬

拝殿
初宮参りらしきご家族がいました

社殿斜めから

扁額

境内社
情報によると武甕槌尊や誉田別尊をお祭りしてるそうですが、実際には何の神様をお祭りしてるのかは不明

こちらのお社は特に垣根などで隔たられてました

桜も散り際

境内にある末社: 信達稲荷神社(御祭神:保食神様❊五殻豊穣、安産祈願:子育ての神様として、信達地方の信仰を広く集めている
八雲神社(御祭神:建速須佐之男尊様:スサノヲ様を祭神とする八雲信仰の神社:雨や風など天候に関するご信徳が深い
明天神社(御祭神:天御中主尊様:アメノミナカヌシの神は八百万神の皇神とされ相馬地方の妙見信仰と深い繋がりを持つ
平和殿(御祭神:八百柱の英霊❊保原町出身の戦没者の英霊を奉祀する。保原町の靖国神社。戦後(宝安殿)を移設

天照神明宮 境内末社(左側:明天神社、中:八雲神社、右側:信達稲荷神社)の様子です

天照神明宮 境内末社(平和殿)の様子です

❊主祭神:撞賢木厳之魂天踈向津比売命様
❊随神:誉田別尊様、武甕槌神様
❊鎮座地:保原町字宮下1
❊電話番号:024−576−3411
❊由緒:昔、上保原村出身の(三日市次郎太夫)という御師が伊勢の神宮で修行をした後、郷土にもどって上保原の地に神殿を建て、ご神体をお祀りしました。今から(約千二百年前)の 大洪水で古川が氾濫、三日市の神殿が流され今の宮下の地にご神体が流れつきましたが、不思議なことにご神体は少しも濡れておらず、有難いご神徳にわかりたいと思った町人たちが、新しくお宮を建てご神徳をお祀りしたと言い伝えられています。 そのころの神明宮は境内地が(百間四方)もあり、拝殿で白繭の蚕を初めて飼ったことから、(白蚕神明宮)と呼ばれておりました。 江戸時代、ご領主様が神領地を巡見している途中、重い病気に罹った折に神明様が夢の枕に現れ、お告げによってたちまち病気が治ったことから、神明様のご神徳の賜物であるとして神社の再建が命じられ(正徳3年:約3百年前)❊天の下を明るく照らしてくださる(神様)として現在の❊天照神明宮❊に改称されました

天照神明宮 社務所にて(直書き御朱印)頂戴致しました

天照神明宮 明日からの夏詣御朱印になります(社務所にて、ご親切に対応して頂き(夏詣直書き御朱印)頂戴致しました

天照神明宮 御朱印帳頂戴致しました(表面)です

天照神明宮 御朱印帳頂戴致しました(裏面)です

天照神明宮 御朱印帳を開いたページにある(印)の様子です

天照神明宮 御朱印と一緒に頂いた授与品(天照神明宮)主祭神、随神、由緒、境内末社等)が書かれてます

天照神明宮 御朱印と一緒に頂いた授与品(ふくしまの夏詣:表面)

天照神明宮 裏面(57の神社が参画しています 神社名、住所、電話番号が書かれてます

天照神明宮 入口左側にある(天照神明宮)の社号標です

天照神明宮 入口からの鳥居の様子です

天照神明宮 鳥居から進むと左側にある(手水舎)の様子です(こちらも風鈴の音色が良かったです)

天照神明宮 鳥居から進むと右側にある(天照神明宮の社務所)になります

天照神明宮 境内に鎮座(吽形の狛犬さん)の様子です

天照神明宮 境内に鎮座(阿形の狛犬さん)の様子です

天照神明宮 境内の様子です

天照神明宮 境内にある(石碑の
群れ)の様子です

天照神明宮 拝殿前右側からの様子です

天照神明宮 拝殿前左側からの様子です(風鈴)の音色が清々しく感じました

天照神明宮 拝殿前上部に掲げてある(天照神明宮)の扁額の様子です

天照神明宮 拝殿の様子です(昭和41年本遷宮事業で建立)

天照神明宮 境内奥側真横からの奥ノ宮の様子です

天照神明宮 境内右奥側からの奥ノ宮の様子です

天照神明宮 境内左奥側からの奥ノ宮の様子です

天照神明宮 境内奥側からの本殿の様子です(明治2年遷宮事業で建立)
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