えひめふたなじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方惠依彌二名神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2023年07月17日(月) 21時53分26秒
参拝:2023年7月吉日
JR北伊予駅からほど近い場所に鎮座する神社です
『えひめふたなじんじゃ』と読みます
創建された年や創設者は詳細は不明であるものの歴史は古く、景行天皇(西暦71年即位)の御代と伝えられ伊予の古宮として「伊豫二名本宮」と称されていました
その後「伊豫大社五大社大明神」と社名を改められ現在地の北方約100mの地に鎮座されていましたが、慶長5年(西暦1600年)に戦火により焼失、その6年後に松山藩主加藤嘉明公の命により再興されたそうです
神紋は五七の桐です
境内はこじんまりとしていますが社殿は大変立派です
これは平成11年に伊豫豆比古命神社(椿神社)の旧社務所を移築したものだそうです
『えひめふたなじんじゃ』と読みます
創建された年や創設者は詳細は不明であるものの歴史は古く、景行天皇(西暦71年即位)の御代と伝えられ伊予の古宮として「伊豫二名本宮」と称されていました
その後「伊豫大社五大社大明神」と社名を改められ現在地の北方約100mの地に鎮座されていましたが、慶長5年(西暦1600年)に戦火により焼失、その6年後に松山藩主加藤嘉明公の命により再興されたそうです
神紋は五七の桐です
境内はこじんまりとしていますが社殿は大変立派です
これは平成11年に伊豫豆比古命神社(椿神社)の旧社務所を移築したものだそうです

入口の鳥居です

真っ白で美しい狛犬(阿形)

こちらは吽形

ご由緒書きです

鳥居をくぐった右手には社碑があります

境内の全体像です

美しい手水舎です

社殿です
歴史を感じますね
歴史を感じますね

拝殿です





竹が清々しさを感じさせます

裏口にも手水舎があります

うっかり見落としそうになりますが裏口近くに朱の鳥居があります
これは平若神社(供養塔)です
これは平若神社(供養塔)です

平若神社にまつわるご由緒書きです

こちらが供養塔になります

裏口の鳥居です

裏口から出たところにも社碑があります
すてき
ホトカミ見ました! で広がるご縁
ホトカミを見てお参りされた際は、もし話す機会があれば神主さんに、「ホトカミ見てお参りしました!」とお伝えください。
神主さんも、ホトカミを通じてお参りされる方がいるんだなぁと、ホトカミ無料公式登録して、情報を発信しようという気持ちになるかもしれませんし、
「ホトカミ見ました!」きっかけで豊かな会話が生まれたら、ホトカミ運営の私たちも嬉しいです。







