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楽しみ方編集詳細
2020年09月11日(金) 16時47分 byやつづか清明
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伊豫岡様、八幡様、郡中のお宮さん
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799-3112
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清和天皇の貞観元年(859)、宇佐八幡宮の神を山城国(京都)に迎える途中、伊予岡の辺りが明るくなったのが沖から見えた。 このことを神のお告げであるとして、畏みて宮殿を建立して奉斎したという。 江戸時代は大洲藩祈願所として、郡中・吾川の総鎮守としめ篤く崇敬された。 嘉永2年(1849)に建てられた楼門、元禄7年(1694)の拝殿、本殿が現存している。境内には大小の古墳が多く、県指定文化財になっている。そのうちの大きなものを「月陵」といい、古代に当地方を治めた有力な豪族の墳墓であるとされている。神紋は大洲藩主加藤家の家紋「蛇の目」と「右三つ巴」を用いている。
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089-984-8212
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現在は高忍日賣神社の兼務社になっているため、ご朱印は高忍日賣神社でいただけます。 神輿庫修理中により、拝殿に立派な八角神輿と四角神輿が展示されています。 歴史ファン、古墳好きにはたまらない神社です。
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伊予鉄「郡中」駅から東へ徒歩13分
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あり
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true
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なし
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貞観元年(859)
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三間社流造
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例祭 毎年10月14・15日