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2023年07月03日(月) 21時16分 byIshiduchi
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延長元年(923年)8月15日、伊予守越智息方が筑紫の宇佐神宮より御分霊を勧請し、社殿を建立して正八幡宮と称えたことにより始まる。その後、延久3年8月には、河野親経が再建し、神鏡三面を寄進したという。文中年、河野備前守通郷が武田小笠原勢と血戦の際、兵火で焼失したが、同5年2月通定が再建。慶長十七年社殿の大修繕を行い、万治3年11月社殿を再建、寛政2年8月拝殿を改築、慶應2年9月本殿を改築、明治初年地名をとって守正八幡神社を改称、五穀の神、安産守護神として崇敬を受く。 明治15年村社に列格、同40年7月神饌幣帛料共進神社に指定された
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なし
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約5分
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なし
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延長元年(923年)
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10月第二土曜日・日曜日 例祭
