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りゅうじんじゃ
大宮八幡神社から北東に1kmほど行ったところにある神社です 神社庁には属しておらず正式なご由緒は不明ですが、文武天皇元年(697年)伊予国の国司である越智玉興が、重信川河川淵を開拓し田畑にしようとした時に泉を掘り、「龍神」を祀ったことが始まりといわれています また、そのおかげで貞観13年(971年)、天保10年(1839年)及び安政3年(1856年)の大旱魃にも泉の水は涸れなかったという伝承が残っています 現在も泉は美しく透き通った水を湛えてています
入口にある鳥居です
鳥居の前に社碑があります
重信川を渡ってすぐのところにありますが少しわかりにくいです。 愛媛県神社庁に登録されてないため歴史はわからないです。由来の記載はありましたがかすれて読めなかったです。
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