御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

かちやまじんじゃ

加知山神社の御由緒・歴史
千葉県 安房勝山駅

ご祭神《主》建速須佐之男命
《合》日本武命・景行天皇・磐鹿六雁命・譽田別尊
《境内社》日月神社・弁財天・古峰神社
《摂末社》浅間大神・照国大神・天神社・伊雑辺(いそべ)大社・琴平大社・風神・鎮火大神・御嶽大神・稲荷大神・鯨塚
ご神体神鏡
創建時代不詳
創始者不詳
ご由緒

創建年代不詳、古くは牛頭天王といい、祭神は素戔鳴尊である。
現在、社殿には浮島神社、八幡神社と合わせて3社のご神体が合祀されている。
元来、当社は字 天王塚にあったが、元禄大地震(1703年)による地盤沈下で海が近くなったため、享保7年 (1722年)に、勝山村名主の2代目 醍醐新兵衛昭廣が、自身の地所であった日月社のある現在地に遷座した。
慶応4年 (1868年)牛頭天王から八雲大神と改称。さらに明治2年(1869年 )加知山神社と改め、同年郷社に昇格した。
例祭は毎年7月に行われる。元来牛頭天王は仁浜区の鎮守で、内宿区は弁財天、町区は日月社を鎮守としていた。

歴史の写真一覧

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
行きたい
行った
お問い合わせ

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ