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楽しみ方編集詳細
2024年09月27日(金) 01時34分 by高砂あさっぴー
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34.9819576
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139.8618772
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泉慶院
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泉慶院跡
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せんけいいんあと
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曹洞宗の寺院で、里見義弘の室となった青岳尼を開基とし、義弘の息子梅王丸(淳泰和尚)を開山とする寺です。里見氏の時代には、160石余の寺領を与えられていましたが、江戸時代は7石に削られています。境内には両人の供養塔があるほか、館山城鹿島堀の一部が池として残されています。開基の青岳尼は小弓公方足利義明の娘で、鎌倉尼五山筆頭の太平寺住持でしたが、義弘に連れられて安房へ渡り還俗した人です。 (館山市立博物館公式HPから引用)
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なし
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1571年(元亀2年)
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里見義弘・智光院殿・淳泰