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鳥居の先には何やら掘っ立て小屋の様な建物が。 定納山にあった神社。定納山は地付山とも称し、部落の最も近くにあった民有林であるが、個人持ちは稀で多くは村の共有山であり、燃料、肥料、飼料などの採取地として農民の生活に欠くことのできない存在であった。なお一定の定納米を納めていた。 (『天保12年の冨貴村絵図』より)
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