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2022年05月27日(金) 20時20分 byハイチュウ
ていいんじ
開山、開祖は不詳。 もとは大岡白山宮の別名称で天台宗の寺でしたが、文和元年(1352)大岡の郷主であった定胤が浄土の仏門に出家し、その後、玄覺院を貞胤坊に改称して真宗へと発展していきました。 第4代の住持•印立の時に徳川家康公により寺領の黒印を拝領し、この時に定胤の文字を貞印に改め、坊を寺として貞印寺となりました。
大高山
玄覺院
養老2年(718)
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