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さんみょうじんじゃ

三明神社の御由緒・歴史
愛知県 柏森駅

ご祭神国狭槌尊・大己貴命・日本武尊・応神天皇・伊弉諾命
創建時代寛文12年(1672)
ご由緒

『尾張徇行記』には、大縣・真清田・熱田を一社に集めた三明神を寛文12年(1672)正月に勧請し、同時に境内の末社として白山権現社を勧請したとある。
『大口村誌』には、1662年正月社殿再建の棟札ありとの記述があるが『大口町史』では、その棟札は現存せずとし、1672年の棟札が記載されている。2018年に本殿回廊修復工事を施工した際、大口町歴史民俗資料館が本殿に収められている棟札を確認したところ、『大口町史』記載のとおり、1672年より遡る棟札は確認できなかった。なお、創建年は不詳である。
1938年10月28日、境内社の八幡社と熊野社を合祀した。
かつて境内社として縣社があったが1953年に近接する大屋敷字県に移した。

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