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2024年12月18日(水) 18時22分 byハイチュウ
社伝に宝治元年(1247)正月15日、加藤弥五兵衛という者が始め段落道南丸古に鎮座し、天正12年(1584)木曽川瀬替りの節に今の東古川へ遷ったと伝えられる。「寺社志」には生出庄築込村住吉大明神社内三反一畝二十歩、とある。 明治5年、村社に列格。 大正12年11月、社殿を改築。 13等級、村社。 (『愛知縣神社名鑑』より)
宝治元年(1247)
加藤弥五兵衛
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