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2026年03月07日(土) 18時38分 byハイチュウ

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ご由緒
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社伝に欽明天皇御宇(540)勧請という。
「尾張志」に塩道ノ神社、塩尻村の鄕家の中北の方に属る地に坐て神明と申す。塩道はシホヂと訓へく社号なるべし。
延喜神名式に丹羽ノ郡塩道ノ神社、本国帳に従三位塩道天神とあり以下略、とある。
天正5年(1577)の旧記に神産高十石と見ゆ。
明治13年6月15日、当村無格社斎宮司社を合祀、
明治35年10月11日、斎宮司社を境内末社に分祀する。
14等級 村社
本殿 神明造
(『愛知縣神社名鑑』より)
創立
編集前
不詳
編集後
欽明天皇御宇(540)
社格
編集後
14等級 村社