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2023年02月10日(金) 12時32分 byシンくん
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741年(天平13年) 聖武天皇の勅願で「金光明四天王護国寺」として建立 769年(神護景雲3年) 鵜沼川(現木曽川)の氾濫により荒廃 775年(宝亀6年) 台風により更に荒廃 810年〜823年(弘仁年間) 弘法大師が海東郡森山村(現あま市森山)に移し十一面観音菩薩安置、景雲山永見寺と改める 1221年(承久3年) 北条氏の兵火により焼失(承久の乱) 1532年〜1555年(天文年間) 織田氏の兵火により一草堂を残すのみに 1592年〜1595年(文禄年間) 織田信秀の妹・小林城主・牧義清夫人により清洲に移転再興、現寺号となる 1610年(慶長15年) 慶長遷府(清洲越し)により政秀寺の南に移る 1683年(天和3年) 前年の徳川光友の命により現在地に移る