浄土真宗本願寺派
深崇寺のお参りの記録一覧長崎県 新大工町駅
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楽しみ方浄土真宗本願寺派

【肥前國 古刹巡り】
深崇寺(長崎さくるモデルコース① 4寺目/ 全6寺)
長崎市内の観光地では、「長崎さるく」という看板をときどき見掛けます。「長崎さるく」は、一般社団法人・長崎国際観光コンベンション協会が主催している観光促進活動で、聞き慣れない「さるく」という言葉は長崎弁で「まちをぶらぶら歩く」という意味とのこと。興福寺の山門前で、たまたま「寺町界隈 長崎さるくモデルコース」なるものを見付けたので、これにしたがってぶらぶら歩いてみます。
モデルコースは諏訪神社前電停をスタートし、①光源寺、②禅林寺、③深崇寺、④三宝寺、⑤浄安寺、⑥興福寺の6ヶ寺を廻って興福寺でゴールするもの。これを逆順路で廻ってみます。
「長崎さるく」の<深崇寺>の紹介文
東林山 深崇寺(じんそうじ) (浄土真宗本願寺派)
元和元年(1615年)、唐津から来た浄慶(じょうけい)が開創。鐘鼓楼は、珍しい木造和風の重層造り。「松の廊下刃傷事件」で知られる吉良上野介を手当てした栗崎道有一族の墓があります。
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