御朱印・神社お寺の検索サイト
すさきじ|高野山真言宗
※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
さぬき三十三観音霊場第二番札所。 ことでん八栗駅から徒歩約10分程で到着。途中壇ノ浦の戦い関連の遺跡等もあり色々知ることができます。 源平屋島合戦ゆかりのお寺と事で、苔と石で合戦を表現した庭園もあり見応えがあります。 落ち着いた雰囲気の良い感じのお寺さんでした。
さぬき33観音霊場巡礼で参拝。2番札所。 本尊は聖観音。 大同年間(806年~810年)に弘法大師・空海によって開かれたと伝わる。 源平合戦、長宗我部の侵攻で焼失、1699年に再興された。 源平合戦の折、源義経の身代わりとなり討死した佐藤継信の亡骸を焼けた本堂の扉に乗せて源氏の本陣へ運んだという言い伝えが残り、継信の菩提寺となっている。 境内には遍路道の整備するなど霊場の興隆に努め、遍路の父と称される江戸時代の僧・真念の墓が残されている。
観音堂
四国遍路の父・真念の墓
さぬき三十三観音霊場2番札所。 四国八十八ヶ所番外札所。
源平屋島合戦ゆかりのお寺さんで、佐藤継信の菩提寺だそうです。 江戸初期に八十八カ所参りを一般に広めた僧真念のお墓もあります。
観音霊場の納経(バインダー式)を頂きました。
寺標
屋島の戦いで討死した佐藤継信の菩提寺「洲崎寺」
お庭に屋島の戦いをイメージした石板などが面白い。 歴史ありますが綺麗なお寺。
087-845-2663
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
※購読はいつでも解除できます。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから