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峨嵋山から象鼻ヶ岬まで散策したときにお参りしました。今から1200年あまり前、弘法大師が唐から京都に帰る途中、象鼻ヶ岬の突端に立ち寄りました。七日七夜の護摩供養を行ったのち、浄水で自像を刻み、さらに一個の自然石に厨子を彫って、ここに安置したとされる霊場です。周囲が海でとても風光明媚な場所ですよ。晴れた日にまたお参りしたいですね。
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