いなりきおうじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ



















御朱印・御朱印帳をもっと見る


















境内をもっと見る






















100年後に神社お寺を残せる未来へ
稲荷鬼王神社の写真一覧
御朱印・御朱印帳

御朱印

御朱印

御朱印

御朱印
通年御朱印

御朱印

御朱印
御朱印と授与品
鬼王さまの土鈴が可愛い😆

御朱印
通年御朱印

御朱印

御朱印

御朱印

御朱印
富士塚の御朱印

御朱印
新宿七福神の外伝

御朱印
御朱印いただきました😊

御朱印
厄よけ富士の御朱印✨

御朱印

御朱印
特に説明なかったです

御朱印

御朱印
直書き

御朱印
直書き

御朱印
東京都のおすすめ🎌
広告
境内

鳥居
富士塚を超えると正面とは別の奥の鳥居があります。ここの鳥居をくぐることで富士山の参道を通ったことになります😊

その他建物
☆富士塚☆
昭和5年に造られた富士塚は、現在参道を挟んで左右二分化という珍しいかたちをしています。

像
口の中も目玉がいっぱい

像
☆眼球食鬼☆
社務所の横の参道を進むと富士塚の手前にいらっしゃいます😊
人の眼を浄化•救済する「眼球食鬼」と呼ばれ、「眼の病気」や「目の平癒」にご利益があるとされ、その姿は背中がカタツムリのようで足はキャタピラになっています。

芸術
☆恵比寿神社の水琴窟☆
とても綺麗な音がします😊

末社・摂社
【東京編 ⑤】
今年、最後の投稿😊
投稿を見てくださる方、いいねをしてくださる方、フォローして…

その他建物
嘉永6年(1853年)「二尊院」が火災に遭ったため、当社社家の大久保氏が自宅に遷した後に当社の境内に祀ったものとされています。
別名開運恵比寿と呼び新宿山ノ手七福神の恵比寿神を担っています。

その他建物
☆鳥居の上の恵比寿宝船☆
文化年間(1804年〜1818年)、松平出雲守邸内から松平家の祈願所であった東大久保「二尊院」に寄進された御神像を祀ったもの。
鳥居をくぐるとき、「うみやまの 数のたからを大久保の 恵比寿おおかみ まもりたまえや」と唱えて大神様の福徳、御利益をいただきましょう😊
台風や風の強い日は撤去されている時もあります。

鳥居
☆恵比寿神社☆
恵比寿様の福財を積まれた恵比寿宝船が設置されています😊

芸術
☆天水琴☆
平成16年(2004年)に設置されたもの。
社殿の屋根からの雨水を大きな甕に溜め、少しずつ地中にある水琴窟に注いで音を奏でる仕掛けになっています😊

本殿・本堂
稲荷鬼王神社には「豆腐断ち」と「撫で守り」で知られています。「豆腐断ち」というのは神社に豆腐を奉納し、病気が治るまで豆腐を断ちます。その後、授与された「撫で守り」で患部を撫でると病気が治るという言い伝えです。
これは大久保村の百姓である「田中清右衛門」という人物が実際に豆腐を捧げて断ち、病気が治ったということが由来です。
田中新右衛門は熊野(三重県)の鬼王権現へ巡礼の旅をしていましたが、途中に病気にかかりました。夢の中で謎の老人に「鬼王大権現に豆腐を捧げ祈れ」と告げられます。実際に現地の鬼王権現に祈ったところ、病気が平癒したそうです。これに感謝し、大久保村へと持ち帰って稲荷神社と合祀。現在の稲荷鬼王神社となったとされています。
この時代、豆腐は貴重な栄養源でじた。一切食べないというのは、かなり厳しいことだったでしょう。現代でも当時のように「豆腐断ち」が実践されることがありますが、「麻婆豆腐」や「油揚げ」など家庭の料理で出てきそうなものも断たなければいけません。実際にお祈りを捧げる場合は注意しましょう。
稲荷鬼王神社は鬼のことを悪者や災いのように扱わず、「春の神」とみなしています。
従って節分の豆まきでは、掛け声を「福は内、鬼は内」として鬼を追い払わず福として招き入れています。

本殿・本堂
稲荷鬼王神社には漁業の守護と商売繁昌•開運の神様、恵比寿神を祀っています。
恵比寿神は日本古来の神様。古来より福を表す「鯛」と、福を釣るという「釣り竿」を手に持っており、海の守護と商売繁昌の神様として親しまれています。
神社は遡ること1813年(江戸時代後期)、大久保村(神社近辺)の氏神「稲荷神」と、熊野(三重県)から勧請されていた「鬼王権現」を合祀して誕生しました。以降200年、近隣で信仰され続けてきた神社となります。なお三重県の「鬼王権現」は現存せず、日本唯一の「鬼王」と名を持つ神社となりました。
古代の鬼は「強さ」の象徴であり、決して悪者というイメージではありません。しかし近世(江戸時代)には既に悪いイメージを持たれていたようで、現在も「鬼」を神様とする神社は貴重です。
境内には目の病気を平癒させる鬼が居るなど、鬼を大切にしている神社です。

本殿・本堂
☆御拝殿☆
昭和43年(1968年)に再建。
鉄筋コンクリート造りの社殿
稲荷鬼王神社は鬼王権現を祀る全国で唯一つの神社です。
もとは承応2年(1653年)に福瑳稲荷を勧請したもので、天保3年(1832年)に当地の百姓田中清右衛門が熊野から勧請した鬼王権現と合祀した神社です。 江戸時代から豆腐を備えれば、湿疹・腫れ物に特効があるとされました。

狛犬
【東京編 ⑤】
今年、最後の投稿😊
投稿を見てくださる方、いいねをしてくださる方、フォローして…

狛犬
☆狛犬様☆
明治35年(1902年)奉納
親獅子の髭に噛み付く子供を抱える阿の狛犬様と、玉に噛み付く子供を抱える吽の狛犬様

本殿・本堂
参道に芽の輪がありました😊

手水舎
☆鬼王神社の水鉢☆
鳥居近くにある石造の水鉢は、「鬼王神社の水鉢」として新宿区の有形文化財に指定されています。
江戸時代の造立とされ、しゃがんだ鬼の上に鬼よりも遥かに大きな手水鉢があるのが特徴です。力持ちというイメージの鬼がなんとも言えない顔で水鉢を支えていますが、その重さが伝わってくるような彫刻です。
この彫刻にも逸話があります。文政年間(1818年~30年)、元の持ち主が毎晩水鉢から水を浴びる音がしたので、鬼の背中を刀で斬りつけたところ、たちまち病気や災難に見舞われました。そんな祟りに困り、天保4年(1833年)に持ち主は神社へと奉納しました。それ以降、神社では毎日鬼の背中に水をそそいで介抱し、お参りする人も同じように水をかけるようになりました(現在は不可)。すると病気が平癒するなど、「鬼の祟り」から「福の神」になったという話があります。

鳥居
☆鳥居⛩️☆

歴史
新宿神社巡り3社目
韓国っぽいお店をたくさん通り過ぎ、木が生い茂っている場所目指したら到着⛩️
…

鳥居
☆裏参道と鳥居⛩️☆
その他

食事
新宿歌舞伎町、新大久保が直ぐそば。鬼王をお祀りしている神社は全国でここだけ。御朱印をいただく際に5…

周辺
稲荷鬼王神社
(東京都・新宿区)
2018年12月 参拝
風俗街、ホテル街、ゴール…

周辺
稲荷鬼王神社
(東京都・新宿区)
2018年12月 参拝
風俗街、ホテル街、ゴール…

未分類
御朱印。真ん中の印が堂々としてます。

未分類
眼球食鬼。ちょい怖め。目の患いにご利益。

未分類
水琴窟。こちらは清らかな音色を聞けました。

未分類
恵比寿神社とかえる石。「無事かえる」を三度唱えました。

未分類
天水琴。雨水の滴りが音を奏でる。聞き逃しました。。

未分類
社殿。カラフルな千羽鶴。

未分類
狛犬。オオカミみたい?

未分類
お正月仕様の提灯

未分類
鳥居。目の前はいかにも歌舞伎町

未分類
各家のお雑煮がパネルにずらり

未分類
神主の趣味?

未分類
新宿山ノ手七福神巡りの2社目は恵比寿神にご参拝。1社目の太宗寺から徒歩15分くらいです。歌舞伎町に…

未分類
恵比寿神にご参拝

未分類
新宿山ノ手七福神巡りの2社目は恵比寿神にご参拝。1社目の太宗寺から徒歩15分くらいです。歌舞伎町に…

未分類
新宿山ノ手七福神巡りの2社目は恵比寿神にご参拝。1社目の太宗寺から徒歩15分くらいです。歌舞伎町に…

未分類
恵比寿神の御朱印いただきました。

未分類
昨年4月に参拝した時は、参拝客もなく木が茂り鬱蒼とした雰囲気、昨年初の蚊に刺されたのはこの境内でし…

未分類
昨年4月に参拝した時は、参拝客もなく木が茂り鬱蒼とした雰囲気、昨年初の蚊に刺されたのはこの境内でし…

その他建物
☆富士塚☆
昭和5年に造られた富士塚は、現在参道を挟んで左右二分化という珍しいかたちをしています。

その他
【東京編 ⑤】
今年、最後の投稿😊
投稿を見てくださる方、いいねをしてくださる方、フォローして…
東京都のおすすめ🎌
広告
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ


