おおとこぬしじんじゃ
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楽しみ方大地主神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年05月07日(木) 00時51分19秒
参拝:2026年5月吉日
羽咋市を出て、七尾市に入る。
大地主神社は、一の鳥居と二の鳥居の間に何台も停められる。
御祭神は、大山咋神(おおやまくいのかみ)、素戔嗚尊(すさのおのみこと)、伊許保止命(いこほとのみこと)の三柱。
伊許保止命とは、彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)即ち山幸彦の事である。
大地主神社は、一の鳥居と二の鳥居の間に何台も停められる。
御祭神は、大山咋神(おおやまくいのかみ)、素戔嗚尊(すさのおのみこと)、伊許保止命(いこほとのみこと)の三柱。
伊許保止命とは、彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)即ち山幸彦の事である。

見たことのない形の鳥居。


こちらは普通の鳥居である。


私が到着した時、煌びやかな山車が用意され、何やらとても賑やかだった。

神職さんも現れて、山車を動かし始める。

そして、出て行ってしまった。
どうやら、青柏祭という、国の重要無形民俗文化財、ユネスコ無形文化遺産に登録されているお祭りの初日に行き当たった様である。
どうやら、青柏祭という、国の重要無形民俗文化財、ユネスコ無形文化遺産に登録されているお祭りの初日に行き当たった様である。






凄まじく古い狛犬さん。
あちこち針金で固定されている。
あちこち針金で固定されている。


こちらは新しい狛犬さん。
昭和51年建之されたようである。
昭和51年建之されたようである。









この社殿は、大正2年(1913年)に建てられたそうだ。
地元の皆様に、大層大事にされているのだろう。
こんな時に訪れたから、とても活気に満ち溢れた元気なお社だと感じた。
地元の皆様に、大層大事にされているのだろう。
こんな時に訪れたから、とても活気に満ち溢れた元気なお社だと感じた。

大地主神社を出て、次に行こうとして道を間違えてしまったら、青柏祭のクライマックスを盛り上げる『でか山』という巨大な山車を見た。
ぶったまげた。
こんなものを、人力でどうやって動かすのだろうか。
今度は是非、動いているところを見たいものである。
ぶったまげた。
こんなものを、人力でどうやって動かすのだろうか。
今度は是非、動いているところを見たいものである。

御朱印は、書き置きでの対応となっていた。

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