御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

編集詳細

2026年01月20日(火) 22時26分 byInsidious

履歴一覧へ戻る
緯度
編集前
33.623698
編集後
33.622805
経度
編集前
135.778518
編集後
135.779205
宗派
通称
ご由緒
編集後
当社の創立年月日は不詳であるが、天児屋根命・諏訪大神の2柱は、元赤木村の氏神として祀っていたもので、恒武天皇の后胤平清盛公舎弟池大納言頼盛郷川内守平保業實子塩崎川内守平保貞8代末葉、紀州の住人田川村、塩崎源太夫信胤、同市左右衛門信秀、同次之助信頼造立する。
文化12(1815)年9月修復、安政4(1857)年11月18日修復、明治18年1月社殿等を立替える。
潮崎明神は、正徳2(1712)年4月17日創立される。
当社は小川地区(旧小川村)西赤木、田川両区から尊崇を受けている。
小川地区の中心「瀧の拝」から上流をかなりさかのぼった所にある。
そして西赤木の家々がみえてきたところから川を渡り100m近く歩いて神社につく。
普段川には橋がなく、祭典日には丸太3本を仮橋にして川を渡る。
普段は川を渡れずお参り出来ない。
『紀伊続風土記』によると古座川町西赤木は、色川郷18ケ村の内に属し、赤木村と称している。
この『続風土記』に「樫山村の小名山手川の西二里許にあり、南小川谷郷長洞尾村を距ゆる事一里十五町にして谷を同くす、赤木の名山中の地名に多く、按するに赤木の木は、城の義にして、狭々城高城などと同しく山峰抱擁して一区域をなせる地をいひて赤は、兀山の事なるべし」とあり、村中の神社として「諏訪明神社」を記している。
また、この諏訪明神社の境内に、塩崎明神社があり「村民塩崎理助の家祖を祭れるなりといふ」とある。
電話番号
メールアドレス
URL
見所
アクセス
参拝時間
twitter
facebook
instagram
LINE
駐車場
トイレ
参拝所要時間
参拝料
山号
院号
創立
編集後
不詳
創始者/開山・開基
中興の祖
Restored time
本殿/本堂の建築様式
社格
巡礼
行事
編集後
10月20日 例祭
文化財
ご神体
YouTube