かぐらざかあんようじ|天台宗|醫光山
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楽しみ方神楽坂安養寺のお参りの記録一覧
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21.11.25。先の東京大神宮様より徒歩15分。新宿区神楽坂6丁目にある天台宗の寺院。
《通称:神楽坂聖天》
《江戸三十三観音霊場第十六番札所》
醫光山の山号は、本尊薬師如来に由来します。開基は慈覚大師円仁。天正19年(1591)徳川家康公築城の時、城内平川口より田安へ換地。その後天和3年(1683)4月現今の神楽坂に移る。本尊薬師如来は金剛仏の坐像で一丈六尺の堂々たる尊容をなし、日光・月光菩薩、十ニ神将の御影と共にお祀りされています。
〜天台宗東京教区HPより〜
「江戸三十三観音霊場巡り」その17として参詣。
東京の人気地区の神楽坂上の交差点に位置しており、付近は昔ながらの風情も残ると共に、グルメの店で知られた店もあり、街歩きに向いていますね!

安養寺は、新宿区神楽坂にある天台宗の寺院。山号は醫光山。本尊は薬師如来。江戸三十三観音16番札所。札所本尊は十一面観世音菩薩。
創建は平安時代、開基は慈覚大師円仁としている。1591年に江戸城拡張時に城内の平川口から田安へ換地、1683年に現在地に移転。
当寺は、地下鉄・神楽坂駅から徒歩数分、大久保通りと早稲田通りが交わる神楽坂上交差点そばにある。境内は非常に狭く、本堂兼住宅と聖天堂のみ。観音像は本堂の2階、本尊の薬師如来は、元三大師・大黒天・虚空蔵菩薩・愛染明王・三宝荒神・毘沙門天・妙見菩薩の諸尊とともに聖天堂に祀られている。
参拝時は週末の午後、コロナ緊急事態宣言下であるが神楽坂は平時の観光地のような賑わいだったが、参拝者は他に誰もいなかった。コロナ対応のため、御朱印は当面行わないとのこと。残念...涙。
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