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2024年02月03日(土) 13時37分 byひなぎく
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すがじんじゃ
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江戸時代の寛政2年(1790)の創建で、村内の悪疫鎮護のため建てられたものです。岸の天王様ともいわれ、村人の信仰が篤く、境内の杉や欅の葉をいただき門口につるしておくと、伝染病にかからないといわれています。境内には乃木大将書の明治37、8年戦役の碑があります。本殿は北方の丘陵に鎮座しています。
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素戔嗚尊 軻遇突智神 天照大御神 豫母津事解之男神
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寛政2年(1790)6月
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7月15日 例祭日
