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楽しみ方熊野宮のお参りの記録一覧
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初詣2日目は去年からお世話になっている土地に鎮座している神社へ…初参拝…
⛩️ 小平市 小平 "熊野宮"
青梅街道沿いに大鳥居(pic3)があって中へ進んだ先。境内Pアリ。最寄りは西武小平駅から徒歩10分ぐらい。
混むとゆー話は聞いてたので夕方に伺ったのですが…大鳥居を潜ると満車で境内P待ち…諦めて付近のコインPにっ。
更に今度はお詣りするのに大行列!!(pic2)、敷地の外まで…結果的には御朱印を頂くまで1h lol 警備していた方に聞いたら例年に無く混雑していたそーですっ。そのせーか社務所が17時過ぎても開いていましたlol
個人的にはなぜ熊野神社じゃないのか疑問だったのですが元は瑞穂町の阿豆左味天神社の摂社で産土神等を小川村に移し江戸時代の開拓に合わせて大きな榎のもとに建てられたそー。
その榎は武蔵野一本榎と呼ばれ社殿の奥に1本あります。その昔、原野にそびえ立つ巨木だったので当時、青梅街道の目印や休憩の場になっていたらしー。現在は3代目。
拝殿の前には樹齢300年のこちらも大きな2本の欅があり"夫婦欅"(pic1)と呼ばれ神社の象徴にもなっています。杉は聞きますが欅はかなり珍しいかと。
無事、御朱印と御守りも頂き一安心lol 雰囲気もあって良いお詣り、出来たよーな気がしますっlol
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【授与品:八咫烏みくじ】
お正月の恒例行事といえば、神社仏閣を巡りながら授与品をいただく“授与品ツアー”。
府中市にある大國魂神社の次に向かったのは小平市に鎮座する「熊野宮」
日本神話において最初の夫婦となった二柱の神様をお祀りしていることから、縁結びや夫婦円満、家内安全や安産にご利益があるとされています。
境内にある「夫婦欅(めおとけやき)」は神社の由緒を象徴する御神木として大切にされています。
社務所で拝受したのは3本足の「八咫烏みくじ」
熊野宮における八咫烏は御祭神である夫婦神の「神使」として、参拝者を幸福や成功へと導く象徴的な役割を担っています。
コロンとした愛らしい丸いフォルム。
キリッと鋭い目つきなのに愛嬌のある顔立ち。
特徴的な3本の黄色い足、この絶妙なバランスがたまりません♪
一般的な量産型の“ゆるみくじ”とは一線を画す、手作り感のある素晴らしい出来栄えです。
※詳しくはブログ「郷土玩具の杜」をご覧下さい。
https://folktoys.blog.fc2.com/blog-entry-851.html
入手日:2026年1月1日
※掲載されている内容は当時のものです
情報が古い場合がありますのでご了承下さい




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