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楽しみ方新道地守稲荷神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年05月29日(木) 15時41分19秒
参拝:2025年5月吉日
偶然見つけました。
名前の分かるものはありませんでしたが、グーグルマップでお名前を知りました。
ネットで探すと、足立朝日(朝日新聞に入る折込新聞)の記事を見つけました。
一部引用します。
↓
「新道地守稲荷神社」 足立3-11 (掲載:2019年7月5日号)
小さな境内に木の鳥居と祠のみ。元はこの地域の豪族である鴨下家の屋敷の表鬼門にあたる場所に祀られていたといわれている。ちなみに裏鬼門の位置には、三十番神七面大明神社(足立2-8)が祀られている。
詳しい創建年代などは不明。ただ、昭和12年(1937)頃まで近くの西之宮稲荷神社(足立3-28-13)前から南に進む道路の西側に水路があり、その水路を隔てて西に小高い竹藪が茂り、地元の人たちから「長山」と呼ばれる場所の北東の角に稲荷の祠があったと伝えられている。この長山は、補助136号の工事により整理された。
鳥居には「新道地守 正一位稲荷大明神」と書かれた木製の額が付いている。稲荷神社の総本社である伏見稲荷大社が「正一位(※神様や人に対して朝廷からつけられた最高の位)」であるため、そこから歓請した稲荷神社のほとんどが正一位を称している。
この記事にも写真がありましたが、その時は木製の鳥居も、祠の周りも木々がありました。
名前の分かるものはありませんでしたが、グーグルマップでお名前を知りました。
ネットで探すと、足立朝日(朝日新聞に入る折込新聞)の記事を見つけました。
一部引用します。
↓
「新道地守稲荷神社」 足立3-11 (掲載:2019年7月5日号)
小さな境内に木の鳥居と祠のみ。元はこの地域の豪族である鴨下家の屋敷の表鬼門にあたる場所に祀られていたといわれている。ちなみに裏鬼門の位置には、三十番神七面大明神社(足立2-8)が祀られている。
詳しい創建年代などは不明。ただ、昭和12年(1937)頃まで近くの西之宮稲荷神社(足立3-28-13)前から南に進む道路の西側に水路があり、その水路を隔てて西に小高い竹藪が茂り、地元の人たちから「長山」と呼ばれる場所の北東の角に稲荷の祠があったと伝えられている。この長山は、補助136号の工事により整理された。
鳥居には「新道地守 正一位稲荷大明神」と書かれた木製の額が付いている。稲荷神社の総本社である伏見稲荷大社が「正一位(※神様や人に対して朝廷からつけられた最高の位)」であるため、そこから歓請した稲荷神社のほとんどが正一位を称している。
この記事にも写真がありましたが、その時は木製の鳥居も、祠の周りも木々がありました。
すてき
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ま~ちゃん246投稿
令和七年一月、急に神社巡りがしたくなりました。 意識すると、身近なところに神社がたくさん存在してる事に気が付きました。小さいところから有名どころまで参拝できたらと思ってます。もっと読む
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