にしあらいひかわじんじゃ
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楽しみ方西新井氷川神社のお参りの記録一覧

西新井大師の後、寄りました。
その場所に神社が存在してたのは知ってましたが、初めての参拝。
猫の足あと HPより引用です。
↓
「ブックレット足立風土記西新井」による西新井氷川神社の由緒
氷川神社(西新井本町1−17)
1626(寛永3)年に武蔵国一宮氷川神社(現さいたま市、旧大宮市)から素盞嗚尊を勧請して創建されたと伝えられています。江戸時代には、西新井村の鎮守とされ(新編武蔵風土記稿)、1873(明治6)年7月5日には村社となりました。古写真を見ると大鳥居の奥に社殿が見え、それらが一直線に並んでいたことがわかります。環七通りの建設をきっかけに、1967(昭和42)年に、玉垣建設など境内の整備を行うとともに、同通りに面して、現在の入口が設けられました。それにあわせて、社殿も建物はそのままに東向きに変えられました。(「ブックレット足立風土記西新井」より)







色鮮やかな絵馬が目に入る

拝殿にありました

明治24年の御朱印も飾ってありました。ガラス付きの額に入っていたため、写真はうまく撮れず…

境内社 諏訪神社


現在御朱印はないようです。
社務所前にスタンプがありました

西新井氷川神社@足立区西新井。古い樹木はなく、比較的すっきりとした境内です。社殿の手前にある銀杏は、昭和34年皇太子、現上皇さまご成婚記念に植えられたものだそうです。つまり樹齢ほぼ50年、幹周り約1mほどに育っています。

西新井氷川神社@足立区西新井、手前のイチョウは現上皇のご成婚記念に植樹されたもの

西新井氷川神社の由来説明版
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