いしはまじんじゃ
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楽しみ方石濱神社のお参りの記録一覧
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橋場不動尊の次に北に歩き明治通りを渡り、近くの荒川区・石浜神社を参拝し、石浜神社と浅草名所七福神(寿老神)の御朱印を対応して頂きました。
御由緒(@浅草 浅草地元民によるグルメ、観光+日常の話より抜粋)
・石浜神社は724年(神亀元年)に聖武天皇の命によって創建されたとされており、1300年近い歴史を持つ神社です。 源頼朝が奥州征討の際に社殿を寄進したり、千葉氏、宇都宮氏などの関東有力武将から厚い信仰を集めていました。 また、東に隅田川、西に霊峰富士山、北に明峰筑波山があり、周囲が景勝地に恵まれた土地でした。 そんな背景もあり江戸近世ではますます栄え、江戸時代後期・天保年間に刊行された『江戸名所図会』をはじめ、浮世絵などにも描かれるほどになりました。

25.03.31。先の橋場不動尊より徒歩5分。荒川区南千住3丁目の隅田川西岸地域に鎮座。
御祭神 天照大御神
豊受大御神
創建年 神亀元年(724年)
社格等 旧郷社
札所等 浅草名所七福神•寿老神
【由緒】〜当社HPより抜粋〜
聖武天皇の神亀元年9月11日、勅願によって鎮座された。文治5年(1189)、源頼朝の奥州征討に際しての社殿の寄進、弘安4年(1281)、蒙古襲来の折、必勝を祈念しての、鎌倉将軍家お取次ぎによる官幣(かんぺい:天皇から神に捧げる礼物)のご奉納などを経て、中世初めには大社としての発展を見ました。(後略)
本日は浅草名所七福神とし参詣。昔より地域の人々から「神明さん」と親しまれているようで、開放的な境内でゆっくり過ごせました。
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令和6年(2024年)3月31日(日)
東京都荒川区南千住の石濱神社に参拝
京成電鉄の「さわやかウォーク」で千住大橋駅から四ツ木駅まで歩く。
隅田川の土手をたらたら歩いていたら、右手に石浜神社が見えてきた。この神社には何度かお参りしたことがあるけれど、大抵浅草の方からやって来て荒川区にちょこっとだけ入ってお参りしてまた台東区に戻るという感じだった。神社があるのは荒川区なのだけれどなぜか「浅草名所七福神」に入っているのです。
とにかくお参り。そんなに広い境内とは思わないけど、結構見どころがある。
正面の参道を進んで鳥居を出て行くと右手に茶屋「石浜茶寮 楽」がある。ここは割合最近整備されたところで、何かの本でも紹介されていた。せっかくなのでお昼はここにしましょうか。名前を書き込んで待つタイプだが3組目くらいなのでそんなには待たなくて済みそう。神社はそんなに混んでいないと思うけど茶店はなかなかの混み具合。
順番が回ってきたのだけれど、店内ではなくテラス席になる。テラス席というイメージとはちょっと違うのだけれど、店の前にテーブルが出ていて、上にはよしずがかかっていて、日差しに少し照らされる。この場所はまだ良いところで、別の席は日を遮るものがない。あれはきつい。
面白そうな名前なので泪橋定食を注文。 880円
もつ煮に食べるラー油が載っているという感じで、それなりに辛い。激辛→泪ということだと思うけど、この場所から少し歩くと泪橋に着く。明日のジョーの舞台ですね。そうか、ジョーと段平は先ほど歩いてきた土手を走り込んでいたのか。

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