投稿日:2026年04月27日(月) 22時09分47秒
水墨画とステンドグラスというあまり例がない組み合わせの観音さまの開眼法要が5月4日の15時より行われます。
この観音さまは、ペットと入れる墓地のモニュメント•永代供養墓として安置されます。
原画は水墨画家の土屋秋恆先生にお願いしました。
5月4日15時からの開眼法要にご参列いただいた方には、開眼記念の御朱印をお授けいたします。
【御朱印に込めた想い】
硝子は千年経っても退色しないといわれています。令和の時代から未来への贈り物として、祈りの必要な時代を照らしてくださいる観音さまのお姿(原画)を御朱印にいたしました。
【御朱印の種類】
・書き置きのみ(開眼記念の日付のため、後日のお授けでも日付は5月4日となります)
【お納め金額】
・5月4日(月祝)法要参加の方…記念品としてお授けいたします
・5月5日(火祝)以降 1体 1,000円
【頒布期間】
・令和8年5月4日15時からの法要終了後より、1,000体無くなり次第受付終了
【頒布場所】
東京都小金井市梶野町2-7-5 恵日山長昌寺
【受付時間】
9時半〜16時半
※特に土日は法事や坐禅などを行っている場合が多く、お待たせしてしまうこともあります
【郵送対応】
承ることができません
………
令和から未来への贈り物に命が宿る日です。15時からの法要にはどなた様もご参加いただくことができます。ぜひ、光の観音さまとご縁をお結びください。
![長昌寺の御朱印]()
水墨画家土屋秋恆先生の原画が御朱印となりました。お寺ではたくさんの蓮が咲くため、蓮の葉を背景に。