かんのんじ(せたがやさんかんのんじ)|単立|世田谷山
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楽しみ方観音寺(世田谷山観音寺)のお参りの記録一覧
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江戸三十三観音めぐりの第三十二番札所、世田谷観音寺(正式名称:世田谷山観音寺)は、東京都世田谷区下馬に位置する単立寺院で、どの宗派にも属していません。昭和26年(1951年)に睦賢和尚によって創建されました。
特徴と歴史
• 創建者: 睦賢和尚は元実業家であり、クリスチャンとして洗礼を受けた人物です。
• 本尊: 聖観世音菩薩を祀り、他にも不動明王や特攻観音などが安置されています。
• 文化財: 境内には康円作の不動明王と八大童子像(国指定重要文化財)や五百羅漢坐像(都指定有形文化財)があり、歴史的価値が高い寺院です。
境内の見所
• 六角堂: 平安時代の仏師康円による彫刻が安置されています。
• 特攻観音堂: 特攻隊員の霊を祀る施設で、平和への祈りを込めた場所です.
• 鳴竜: 山門の天井に描かれた竜が特徴で、珍しい屋外型の鳴竜です.





23.11.04。先の祐天寺より「祐天寺駅」に戻り、「三軒茶屋駅」行きバスで10分、「世田谷観音」下車すぐの世田谷区下馬4丁目にある単立の寺院。
山号 世田谷山
創建 昭和26年(1951年)
開山 太田睦賢
本尊 聖観世音菩薩
札所 江戸三十三観音霊場
第三十ニ番
【概要】〜Wikipedia より引用〜
昭和26年、太田睦賢によって開山された。太田睦賢は元事業家であったが、菩提心を起こし、私財を投じて当寺を創建した。戦後創建の新しい寺院であるにも関わらず、所蔵する文化財は江戸時代以前の古いものが多い。これらは国内各地の寺社から取り寄せたもので、中には国の重要文化財や東京都の有形文化財に指定されているものもある。(後略)
江戸三十三観音霊場の32箇所目として参詣。単立寺院の為か、仏教各宗派の寺院と違い独特の雰囲気のあるお寺さんです。見所は多く楽しめる感がありました。

江戸三十三観音様巡りで、初めての世田谷観音様へ。
通称『世田谷観音』。昭和26年、事業家だった太田睦賢和尚が私財を投じて建立したお寺だそうです。
区内では新しいお寺ですが、文化財を多く有しているお寺です。
御朱印をお願いしましたら、書き入れている間に観音堂の中でお参りを!と言ってくださり、お参りさせていただきました。
観音堂までもってきてくださり、観音様の写真もご自由に、とのことで、撮らせていただきました。
たくさんのお参りするものがありましたが、『夢違観音』という、悪い夢を良い夢に変えてくれる観音様が池の中心に置かれていました。
目黒駅から乗り換えて祐天寺駅へ。祐天寺駅からバスに乗りましたが、目黒駅もバスがありました。
帰宅してから気付いたのですが、観音様の御朱印ではない御朱印を書き入れていただいていました。それはまた貴重なことだと眺めております。
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スッキリしない空模様です。
日曜ですが、ちょっとだけ会社に顔出して済ませておきたい仕事があったので、
平日と同じ時間に家を出る。
休日だけあって、システムの動きもすこぶる順調。
平日ならば3時間かかるモノも1時間足らずで完了。
当然こうなることを予測していたので、10時前に職場を出て三軒茶屋から徒歩で観音寺へ。
【最近、江戸三十三観音巡り・遂行中!!】
閑静な住宅街の中に、こんもりと樹々が生い茂った中にありました。
参拝した頃はやや涼し気でしたが、中に入るとさらに涼しさを感じます。
様々なお堂があり、結構お参りが忙しいです。
西側の山門で手を叩きましたが、龍は降臨しませんでした…。
寺務所で御朱印をお願いに伺ったのですが、タイミングがわるかったのか呼び鈴を鳴らしても
何方も出てこなかったので、またの機会に伺いたいと思います。
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