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2024年02月11日(日) 17時26分 byくし
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天正七(一五七九)年、神の宿る石として信仰されていた石神のある場所に、足利栗崎から移り住んだ須永某が社を創建したものと伝えられる。 その後、元禄年間(一六八八~一七〇四)に、住人等が伊勢神宮に参詣し、その帰途、石上神宮より御分霊を勧請。石神を石上と改称した。 明治三九年、無格社稲荷神社を境内に遷座。四〇年、無格社疱瘡神・天満宮を合祀した。
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《主》石凝登売命
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《主》石凝登売命 《境内社》雷電神社・八坂神社・疱瘡神・天満宮
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天正七年(1579年)
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須永某
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(本殿)流造柿葺 (幣殿)切妻造瓦葺 (拝殿)入母屋造瓦葺
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神石