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楽しみ方編集詳細
2023年10月29日(日) 14時07分 byささ
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しょうたいじ
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湖西市入出800
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湖西市入出800
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正太寺は、応仁元年(1467)本寺宿蘆寺二代の祖、受信大和尚の創建。享禄2年(1529)宇津山城主で今川氏親の家臣朝比奈紀伊守泰満により本堂が建立。以来宇津山城歴代の城主の帰依により寺門興隆。慶安元年(1648)徳川家光公よりご朱印を賜る。 ご本尊聖観世音菩薩は、大同2年(807)浜名湖より出現、村民宇津山の中腹に堂宇を設けて観音堂となしと伝えられ、後に、この観音さまを本尊に迎え正太寺が開創された。
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-弘法大師八十八ヶ所ミニ霊場と深山つつじ- 寺は浜名湖の西岸に位置し、入出半島の眺望絶景のところにあり、眼前に湖が広がっている。本堂背後の裏山斜面には17代雪英和尚の発願により、入出村人の総出の奉仕を受け昭和8年に開場された弘法大師八十八ヶ所のミニ霊場がある。このミニ霊場一帯には寺を代表する花、深山ツツジが群生し3月上旬~4月上旬にかけて美しく咲き誇ることで知られる、亦この季節には美しい浜名湖の風景の中に椿、木蓮、桜などが咲き競い参内は花曼陀羅の世界を繰り広げる。 ※深山ツツジの見頃3月上旬~4月上旬
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御朱印受付/8:00〜16:30
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正太寺
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宇津山
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応仁元年(1467)
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受信大和尚
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遠州三十三観音 第25番