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2023年11月06日(月) 20時16分 byささ

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ご由緒
編集前
本社の鎮座の年代は詳らかではありませんが、室町時代以前の創立と伝えられます。天正4年(1576)に社殿の再建を行いましたが、この社殿は明治16年(1883)9月6日の火災に罹り境内樹木と共にすべて焼失してしまいました。 其の後、本殿は明治20年(1887)、拝殿及び幣殿は明治30年(1897)に再建されました。 更に昭和10年(1935)には幣殿の増築を行い、昭和62年(1987)に御本殿鞘堂を創建され現在に至って居ります。
 社領としましては、慶安元年(1648)10月24日、徳川家光公より朱印地8石の寄進がありました。明治6年(1873)10月24日には郷社に列せられ、明治40年(1907)1月12日、神撰幣帛料供進社に指定され、第1次供進使として磐田郡長 桑原楯雄殿が例祭に参向しています。 郡制廃止により昭和5年以来6回に亘り、静岡県庁より幣帛供進使として、県知事代理が大祭に参向になりました。昭和56年(1981) 7月1日、県内神社級別より5級社指定され現在に至っております。
編集後
本社の鎮座の年代は詳らかではありませんが、室町時代以前の創立と伝えられます。天正4年(1576)に社殿の再建を行いましたが、この社殿は明治16(1883)年9月6日の火災に罹り境内樹木と共にすべて焼失してしまいました。其の後、本殿は明治20年(1887)、拝殿及び幣殿は明治30年(1897)に再建されました。更に昭和10年(1935)には幣殿の増築を行い、昭和62年(1987)に御本殿鞘堂を創建され現在に至って居ります。
 社領としましては、慶安元(1648)年10月24日、徳川家光公より朱印地8石の寄進がありました。明治6(1873)年10月24日には郷社に列せられ、明治40(1907)年1月12日、神撰幣帛料供進社に指定され、第1次供進使として磐田郡長 桑原楯雄殿が例祭に参向しています。 郡制廃止により昭和5年以来6回に亘り、静岡県庁より幣帛供進使として、県知事代理が大祭に参向になりました。昭和56(1981)年7月1日、県内神社級別より5級社指定され現在に至っております。
アクセス
編集前
浜松駅からバスで「掛塚」まで約20分。下車徒歩1分
編集後
浜松駅からバスで「掛塚」まで約20分 下車徒歩1分
行事
編集前
1月1日 元旦祭
2月17日 祈年祭
6月14.15日 祇園祭(津島神社例祭)
6月30日 大祓
8月10日 夏祭(厳島神社例祭)
10月第3土.日 例祭(貴船神社例祭)
11月15日 七・五・三 祝祭
11月23日 新嘗祭
12月31日 大祓・除夜祭
毎月1日 月次祭
編集後
1月1日 元旦祭
2月17日 祈年祭
6月14・15日 祇園祭(津島神社例祭)
6月30日 大祓
8月10日 夏祭(厳島神社例祭)
10月第3土・日 例祭(貴船神社例祭)
11月15日 七五三祝祭
11月23日 新嘗祭
12月31日 大祓・除夜祭
毎月1日 月次祭